2016年3月7日
ティーン誌「Ranzuki」専属モデルがアドバイスするSNS利用のコツ
フリューは、プリントシール画像取得・閲覧サービス「ピクトリンク」で、期間限定コンテンツ「SNSあるある ちぃぽぽ&あいみぃの実体験トーク」を4日から配信を開始した。
総務省が関係府省庁や関係事業者等と連携・協力し、スマートフォン等を安心・安全に利用してもらうための取り組み「春のあんしんネット・新学期一斉行動」に賛同した企画コンテンツ。春の卒業・進学・新入学の時期に合わせて配信する。
若年層の女性が安全にインターネットを利用できる環境づくりを目的としており、「ピクトリンク」ユーザーがSNS利用時に困った「SNS体験談」の一部を紹介。
ティーン誌「Ranzuki」の専属モデル・吉木千沙都さんと原野愛弓さんが、対処法や安全に楽しくSNSを利用するためのコツをアドバイスしている。
また、「SNSあるある みんなの体験談・意見募集」コーナーでは、SNS利用時に気を付けている体験談などをユーザーから募集する。投稿者の中から抽選で2名に、吉木さんと原野さんのプリントシールをプレゼントする。
関連URL
総務省「春のあんしんネット・新学期一斉行動」
「ピクトリンク」
問い合わせ先
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)













