1. トップ
  2. ツール・教材
  3. MDMシステム「SPPM2.0」がAndroid 6.0に対応

2016年3月7日

MDMシステム「SPPM2.0」がAndroid 6.0に対応

AXSEEDは、モバイル端末管理システム「SPPM2.0」が、15日からAndroid 6.0に対応すると発表した。

Android OSの最新版Android 6.0(Marshmallow)では、OS仕様変更によってトップ画面で稼働するアプリ情報の取得が不可能となった。これによって従来の“トップ画面で稼働するアプリ情報をチェックして制御する”という方法では利用アプリ制限ができなくなった。

今回の対応は、「SPPM2.0」の利用アプリ制限の方法を大幅に変更し、複数の方式で対応するというもの。

これによって、リモート・ロックやリモート・ワイプだけでなく、利用アプリ制限を含むSPPMの機能をAndroid 6.0が搭載された端末でも利用でき、従来のAndroid OS端末と同様の制御・管理が可能となる。

「SPPM2.0」は、Android、iOS、Windowsの3OSの統合管理が可能なMDMシステム。

関連URL

SPPM

問い合わせ先

AXSEED

Classi活用事例 生徒のスマートフォンを利用した朝自習の取り組み
EDIX関西2018 出展社特集 公開中・募集中
プログラミング学習ロボット展 Web展示会 タダイマカイサイチゥ

アーカイブ

  • 10件以上の塾の新規開校事例はこちら すらら
  • 学校現場のICT活用情報 冊子を無料でお届け チエルマガジン申し込みへ
  • 先生!ひょっとしてeラーニングでお悩みですか?
  • 進研模試に連動したアダプティブラーニング 合格への戦略 高1〜高3 お申込み受付中!
  • みらいスクールステーション 導入校が驚いた想定外の利用率! 教室ノートPCに代わる教育ICT専用端末 FUJISOFT
  • 事例紹介作って掲載します。 ICT教育ニュースの楽々 事例作成サービス