2016年5月18日
児童生徒・教員向けのGoogle Appsを使ったコンテスト開催
TOSSは、Google Appsを活用したコンテストとして、児童生徒向けの「子どもたちが作成する『地域自慢ポスター』コンテスト」と、教員向けの「~共有して使える~ TOSS授業コンテンツコンテスト」を開催。現在、参加作品の募集を行っている。
「子どもたちが作成する『地域自慢ポスター』コンテスト」では、プレゼンテーションソフト「Googleスライド」を使って作った、自分の住む地域の素敵なところをアピールするポスターを募集。小中高・大学生、専門学校問わず、生徒学生であれば誰でも参加ができる。
「~共有して使える~ TOSS授業コンテンツコンテスト」では、「Googleスライド」を使って作った、教員が自由に共有して使える授業コンテンツを募集。こちらは教員向けのコンテストとなっている。
両コンテストともに、応募締切は9月30日で、発表と表彰を11月6日に行う。優秀な作品はTOSSとGoogleから表彰されるほか、副賞としてGoogleから最新のIT機器などの授与が予定されている。
関連URL
最新ニュース
- 子どものタブレットに遊び以外で期待する使い道ランキング=アタムアカデミー調べ=(2026年2月24日)
- 河合塾、国公立大学2次試験志願状況分析 共通テスト難化で難関大中心に安全志向強まる(2026年2月24日)
- 志望校を下げた私立大学生の6割が「後悔していない」と回答=武田塾調べ=(2026年2月24日)
- 就職会議、「26卒が後輩におすすめしたい企業ランキング」を発表(2026年2月24日)
- 中学受験、保護者の9割以上が「学習以外の悩み」に直面=feileB調べ=(2026年2月24日)
- 外資就活総合研究所、「生成AI時代におけるITエンジニア職志望学生の意識調査(2027年卒)」公開(2026年2月24日)
- 個別指導塾「スクール IE」、「もったいない努力あるある調査」の結果を公開(2026年2月24日)
- コドモン、京都府和束町の公立保育所が保育ICTサービス「CoDMON」を導入(2026年2月24日)
- 通信制「ワオ高校」、2026年度入試「3月出願」の受付を開始(2026年2月24日)
- サカワ、鶴岡市立朝暘第五小学校のワイード導入事例を公開(2026年2月24日)











