- トップ
- 企業・教材・サービス
- 外国語学習ソフト「Lingvist」で新たにTOEFLコースを開始
2017年7月5日
外国語学習ソフト「Lingvist」で新たにTOEFLコースを開始
楽天の総合英語学習サービス「Rakuten Super English」が提供する外国語学習ソフト「Lingvist (リングビスト)」は、新たにTOEFLコースを追加して4日から提供を開始した。
「Lingvist」は、 AIのディープラーニングにより学習者に最適な出題を行うため、効率的に短時間で英単語を習得することができるという。すでに、日常会話に必要な5000語を無料で学習できる基本コースやTOEICテスト対策向けのコースを提供しており、今回、TOEFLテストに特化した4コース (初級、中級、上級、総合の各コース) を加えたことで、利用者のより幅広いニーズに対応できるようになった。
「Lingvist」のTOEFLコースは、その他のコースと同様に、PC、スマートフォン、タブレット上で利用でき、iOSとAndroid向けの専用アプリが提供されている。
今回のTOEFLコース開始を記念して、エントリーをして有料会員登録をした人全員に、7月4日~7月25日までの期間限定で、「楽天スーパーポイント」を1人あたり200ポイントプレゼントするキャンペーンを実施する。
関連URL
最新ニュース
- JMC、東京都千代田区「区立小中学校ICT学校教育システムの構築・サポート・保守業務」を受託(2026年5月15日)
- 政府目標「理系5割」実現への道筋は幼少期のSTEAM教育、中学生以上の半数超、高校生以上では7割超が理系を選択 =ヒューマン調べ=(2026年5月15日)
- 小学校教師・保育者・保護者三者相互の「見えない意識のすれ違い」が明らかに =小学館調べ=(2026年5月15日)
- 「これって五月病かも?」5月に感じやすい心の体の不調をアンケート調査 =ナビット調べ=(2026年5月15日)
- 中学受験、保護者の92%が「後悔なし」と回答 =塾選調べ=(2026年5月15日)
- 医学部合格者はいつから本気で勉強した?=武田塾医進館調べ=(2026年5月15日)
- 京都橘大学、文部科学省「数理・データサイエンス・AI教育プログラム」応用基礎レベル+に認定(2026年5月15日)
- 富山商高、記憶のプラットフォーム「Monoxer」活用で外部模試「漢字・語彙」で学年平均点9割超を達成(2026年5月15日)
- バッファロー、一関高専へのWi-Fi 6E対応アクセスポイントなど導入事例を公開(2026年5月15日)
- 京都電子計算、大学と共創する「デジタル絵馬」2027年度入試合格祈願絵馬の受付開始(2026年5月15日)











