- トップ
- 企業・教材・サービス
- 旺文社、『オーレックス英和・和英辞典 (第2版)』iOSアプリ配信
2017年9月21日
旺文社、『オーレックス英和・和英辞典 (第2版)』iOSアプリ配信
旺文社がライセンス許諾し、物書堂により開発されたiOS向けアプリ『オーレックス英和・和英辞典 (第2版)』が19日からApp Storeで配信開始された。
『オーレックス』は、生きている英語を忠実に反映すること、日本人学習者のニーズを徹底的に追求すること、そして「英語は楽しい」と感じてもらえる紙面にすることを目指した、大学受験や資格試験、英語での発信に役立つ上級学習辞典。
同製品には、『オーレックス英和辞典 第2版』に収録の10万5000項目、『オーレックス和英辞典 第2版』に収録の約9万8000用例のすべてが掲載されており、辞典2冊分の情報を1つのアプリで利用することができる。
また、すでに物書堂から配信されているiOSアプリ『英単語ターゲット1900 (5訂版)』などもiOS 11へのアップデート対応後、同製品と組み合わせて学習できるようになる。各アプリのわからない単語を画面上でなぞって指を離すだけで、単語の意味や用例などを調べることができ、大学受験や資格試験の勉強に役立つという。
同製品のリリースを記念して、10月23日までキャンペーン価格3400円 (税込) で販売する。
関連URL
最新ニュース
- 「児童・生徒に対して、自分のことを反面教師にしてもらいたいと思ったことがある」教員の39% =ジブラルタ生命調べ=(2026年7月23日)
- COMPASS、学習eポータル+AI型教材「キュビナ」が宮城県利府町の全町立小中学校に導入(2026年7月23日)
- Polimill、「QommonsAI」活用研修を北海道旭川市で実施(2026年7月23日)
- 教育ネット、金沢市立中学校2年生の「先端技術体験学習」に協力企業として参加(2026年7月23日)
- Polimill、自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修を岐阜県岐南町で実施(2026年7月23日)
- みんがく、東海大学菅生高校中等部中心に「スクールAI」活用した教育実践支援を開始(2026年7月23日)
- 大阪電気通信大学、全学部の1年生対象に「第1回大阪電気通信大学タイピング王決定戦」開催(2026年7月23日)
- 武蔵野大学、データサイエンス学部2年生の滑川 裕里瑛さんが情報処理学会主催のシンポで優秀賞を受賞(2026年7月23日)
- オンラインITスクール「ITeens Lab」、「Udemy」で動画教材「Roblox Studio 入門講座」販売開始(2026年7月23日)
- 「中高生 Ruby プログラミングコンテスト 2026」の作品募集を開始(2026年7月23日)












