- トップ
- 企業・教材・サービス
- 「プリモトイズ キュベット」ウィンターホリデーボックスが予約販売開始
2017年10月19日
「プリモトイズ キュベット」ウィンターホリデーボックスが予約販売開始
プリモトイズ日本販売総代理店のキャンドルウィックは18日、プログラミング脳を育てる木製知育玩具「プリモトイズ キュベット」のウィンターホリデーボックスの予約販売を開始した。
「プリモトイズ キュベット」は、木製ロボットのキュベットを目的地に連れていくためにはどうしたらよいか、カラフルなコーディングブロックを触ってプログラムを書きながら、遊びの中でプログラミング脳を育てていく知育玩具。デジタル画面を使わず、3歳から遊びの中での学びを促す。
ウィンターホリデーボックスは、キュベットとの冒険がもっと楽しくなるスリーブ式パッケージのついた特別限定仕様。スリーブには、サンタクロースの帽子や雪だるま、トナカイやツリーなど、この季節ならではのアイコンがたくさん描かれており、それぞれの絵を切り抜けば、キュベットを目的地に連れていく時の目印や、家族や友だちへのメッセージカードとして使え、ホリデーシーズンを盛り上げることができる。
同商品は、キッズデザイン賞 (子どもたちの創造性と未来を拓くデザイン部門)、グッドデザイン賞 (ベスト100) やAmazon知育玩具学習大賞 (プログラミング部門賞) などを受賞しているという。
対象年齢は3歳~小学校低学年程度。価格は2万9600円 (税別)で、限定500個の販売。発送時期は12月1日以降を予定している。
関連URL
最新ニュース
- 小学生の通塾は「小4」から急増、2割以上が就学前から教育サービスを利用=塾探しの窓口調べ=(2026年1月14日)
- 高校生のなりたい職業、「国家公務員・地方公務員」が今年も1位 =LINEリサーチ調べ=(2026年1月14日)
- 大学生、気分転換は「1時間に1回」&「15分未満」が最多 =スタディプラス調べ=(2026年1月14日)
- 日本人が英語を「スムーズ」に話せない理由は語彙不足?= EpopSoft調べ=(2026年1月14日)
- 中高生が自分で選んで買うのは「お菓子」と「飲料」=エクスクリエ調べ=(2026年1月14日)
- モノグサ、記憶のプラットフォーム「Monoxer」が鳥取城北高校1年生の英・国語の学力を底上げ(2026年1月14日)
- 成蹊大学、佛教大との連携で在学中に小学校教員免許状を取得可能な新制度を開始(2026年1月14日)
- Blue Planet、プログラミング学習プラットフォーム「Code Planet」を15日正式リリース(2026年1月14日)
- 葛飾区立東金町小学校、教員志望学生向け学校公開「Open Day」2月27日開催(2026年1月14日)
- 大修館書店、「明日からできる アントレプレナーシップ教育の進め方」30日開催(2026年1月14日)











