- トップ
- 企業・教材・サービス
- オンライン英会話「Kimini」、ビジネスコース第2弾をリリース
2017年12月5日
オンライン英会話「Kimini」、ビジネスコース第2弾をリリース
Glatsは、Kimini英会話の「ビジネス英会話コース1」の続編、「ビジネス英会話コース2」の提供を開始したと発表した。
「ビジネス英会話コース2」は英語の基礎を鍛えながら、ビジネスシーンでよく使われる単語やフレーズを学習する。
正しい情報を自然な英語で相手に伝えるために、つなぎ言葉やイディオムなどを学習。さらにビジネスシーンで起こり得るさまざまな場面を想定した、講師とのロールプレイを通して会話力を磨いていく。
レッスン時間は1コマ50分で、通常レッスン(25分)の2倍。短期間で集中的に英語力を伸ばすことができるという。
仕事で海外とのやりとりをしている人、海外赴任を控えているが英会話に自信がない人、将来的に英語を使った仕事がしたい人、ビジネス英語を学習したいが英語レベルを考慮すると自分にはまだ早いと思っている人などにお勧めという。
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











