- トップ
- 企業・教材・サービス
- 世界中のIoT情報を発信する専門メディア「モノWatch」オープン
2018年4月19日
世界中のIoT情報を発信する専門メディア「モノWatch」オープン
あかがねは18日、世界中のIoT情報を発信する専門メディア「モノWatch」を正式オープンしたと発表した。
「モノWatch」は、世界中の企業や公的機関、有識者が発信しているIoTに関する市場動向、新製品情報、問題解決につながる事例紹介、世界の展示会情報など専門性の高い記事を月間100本以上掲載。
昨年10月にベータ版を公開して以来、コンテンツの充実とサイトのユーザビリティ向上に取り組んできたが、今年4月に公開記事数が1000本を突破し、様々なSNSで記事が拡散される機会も増えてきた。
そこで同社では、サイトを大幅リニューアルしたのを機に「モノWatch」を正式オープンした。
それを記念し、期間限定で「IoTベンチャー企業事業データ集・海外企業50社」(収録企業50社、PDFファイル、Amazon電子ブック版)を無償でダウンロードできるページを開設。「モノWatch」で紹介した世界のIoT関連スタートアップ企業の基本情報やサービス・製品、最新ニュース、連絡先などを電子書籍としてまとめたもの。
日本ではあまり知られていない設立間もないベンチャー企業が中心で、IoTの最新動向を把握するだけでなく、日本での業務提携を打診するための情報源としても活用できるという。
関連URL
最新ニュース
- 「児童・生徒に対して、自分のことを反面教師にしてもらいたいと思ったことがある」教員の39% =ジブラルタ生命調べ=(2026年7月23日)
- COMPASS、学習eポータル+AI型教材「キュビナ」が宮城県利府町の全町立小中学校に導入(2026年7月23日)
- Polimill、「QommonsAI」活用研修を北海道旭川市で実施(2026年7月23日)
- 教育ネット、金沢市立中学校2年生の「先端技術体験学習」に協力企業として参加(2026年7月23日)
- Polimill、自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修を岐阜県岐南町で実施(2026年7月23日)
- みんがく、東海大学菅生高校中等部中心に「スクールAI」活用した教育実践支援を開始(2026年7月23日)
- 大阪電気通信大学、全学部の1年生対象に「第1回大阪電気通信大学タイピング王決定戦」開催(2026年7月23日)
- 武蔵野大学、データサイエンス学部2年生の滑川 裕里瑛さんが情報処理学会主催のシンポで優秀賞を受賞(2026年7月23日)
- オンラインITスクール「ITeens Lab」、「Udemy」で動画教材「Roblox Studio 入門講座」販売開始(2026年7月23日)
- 「中高生 Ruby プログラミングコンテスト 2026」の作品募集を開始(2026年7月23日)












