1. トップ
  2. イベント・セミナー
  3. プログラミングと宇宙の関わりを実感できる「ロボフェス2018」5日開催

2018年5月1日

プログラミングと宇宙の関わりを実感できる「ロボフェス2018」5日開催

プログラミング教室「ロボ団」は、宇宙航空研究開発機構JAXAの協力によるロボットプログラミングイベントを、5月5日に関西大学梅田キャンパスで開催する。

0501-rfロボットプログラミング教室「ロボ団」を運営する「夢見る」は、JAXAの協力のもと、宇宙開発とプログラミングの関係性を学ぶ特別カリキュラムの制作とテキスト教材の開発を予定しており、それに先駆け、プログラミングと宇宙の関わりを実感できるイベント「ロボフェス2018」を開催する。

イベントでは、「プログラミングで宇宙へ冒険に出よう!」をテーマに、「JAXAからのミッション!宇宙を舞台としたロボットプログラミング体験」など、幼児や小学生にトライ&エラーを繰り返すプロセスを体感してもらう。

宇宙という子どもたちの憧れの世界とプログラミングのわくわくするコラボレーション体験を通して、さまざまな視点から物事を見て問題を解決する力や論理的思考力を身につけるきっかけを提供するとともに、親世代にも、プログラミングやロボットと社会のつながりを実感し、その重要性と可能性を理解してもらうことを目的としている。

また、当日は小学生のためのロボコン「ダンカップ」の決勝大会も同時開催される。

開催概要

開催日時 : 5月5日 (土・祝) 10:00~17:00
開催場所 : 関西大学梅田キャンパスKANDAI Me Rise 4F、7F、8F [大阪市北区鶴野町1-5]
入場料 : 無料 (一部コンテンツ有料)

詳細 ・事前予約

小学校でもICTへの備え 双方向の指導を実現 すらら 活用事例のご紹介
Classi 文科省指定校 神奈川県立山北高等学校 Classiで地域課題にチャレンジ! 高齢化 防災 過疎化 産業 探求事例のご紹介
期間限定ウェビナー 無料配信中 児童生徒用端末の運用と活用のポイント GIGAスクール構想 1人1台端末を効果的に活用するには? Sky
「学びたい!」が溢れ出す navima(ナビマ) 子どもが「主役」の学びを実現するデジタル教材プラットフォーム
BUFFALO 1人1台に向けたICT環境整備 GIGAスクール構想の実現
オンライン授業の双方向化と視聴確認に リアルタイムアンケート respon -レスポン- クイックスタートプラン くわしくはこちら
全国ICTクラブ協会(NICA) お子さま用PCレンタル付き いつでもどこでも始められる オンライン個別プログラミング!

アーカイブ

  • 「Chromebook」&「G Suite for Education」を活用するための学校無線LANスタートアップブック ダウンロードページはこちら FURUNO SYSTEMS
  • 保護者連絡代行サービス 学校の働き方改革 先生の業務負担軽減 ここをクリック!導入事例公開中 FUJISOFT
  • GIGAスクール構想に! Chromebook(TM)パック Google for Education x CHIeru 詳細ページへ
  • 事例紹介作って掲載します。 ICT教育ニュースの楽々 事例作成サービス