- トップ
- 企業・教材・サービス
- カラダノート、総務省の「異能(Inno)vation」プログラムに協賛
2018年6月5日
カラダノート、総務省の「異能(Inno)vation」プログラムに協賛
カラダノートは4日、総務省が推進する「平成30年度“異能(Inno)vation”プログラム」に協賛し、奇想天外で“異能”な「人・発想・技術」を応援すると発表した。

本年度は同プログラムの「ジェネレーションアワード部門」に、企業特別賞として「カラダノート賞」を設ける。
総務省は、奇想天外でアンビシャスな技術課題に失敗を恐れずに挑戦する人(通称:へんな人)を支援する「異能(Inno)vation」プログラムを2014年度から開始。
人工知能でもできる「既知の正解を探す力」よりも「これまでにない(=人工知能には予想もつかない)課題を発見し未来を拓く力」で、「何もない0のところに、新たな1を創造する」ことにのびのび挑戦できるような雰囲気を醸成していくことを目指している。
募集部門は、「破壊的な挑戦部門」と、同社が協力参画する「ジェネレーションアワード部門」の2つ。
同社の「カラダノート賞」は、「ジェネレーションアワード」にエントリーした作品の中から選ぶ。「妊娠・出産・育児」や、家庭内の生活がもっと便利に楽しくなるアイデアを募集。受賞者(1件予定)には賞金または賞品を贈呈する。
関連URL
最新ニュース
- 総合型選抜、高校生保護者の7割以上が「仕組みを十分に理解できていない」と回答=森塾調べ=(2026年2月13日)
- α世代家族の健康意識調査、健康は「病気予防」から「コンディション管理(投資)」へ=α世代ラボ×ウンログ調べ=(2026年2月13日)
- 過半数の親「子どもの居場所がわからずヒヤリ」とした経験あり=NAKAGAMI調べ=(2026年2月13日)
- 子育て世代の6割強が「物価・学費高騰」を不安視 =キッズ・マネー・スクール調べ=(2026年2月13日)
- 子どもの計算力、「世帯年収や親の学歴、本の数などで差が」=スプリックス教育財団調べ=(2026年2月13日)
- 合格・入学祝い、もらう側の本音は「現金が一番うれしい!」=塾選調べ=(2026年2月13日)
- 飯綱町、「いいづなデジタルスクール」児童の3Dアート作品町内巡回展示を開催(2026年2月13日)
- 順天堂、医学生・研修医のAIに対する態度を測定する日本語翻訳版尺度の開発・検証(2026年2月13日)
- 大阪経済大学、学生が企画・運営・講義を担う「入学前教育」2月21日と3月10日に実施(2026年2月13日)
- 福井工業大学、NASA有人月探査ミッションArtemisⅡで宇宙船Orionの公式トラッキング協力局に選定(2026年2月13日)











