- トップ
- 企業・教材・サービス
- 産経オンライン英会話、大学入試外部検定試験対応コースを販売開始
2018年7月20日
産経オンライン英会話、大学入試外部検定試験対応コースを販売開始
産経ヒューマンラーニングが運営するオンライン英会話スクール「産経オンライン英会話」は19日、英検やTEAPなど英語の4技能を図る民間検定試験に対応した講座「高校生のための大学入試外部検定試験対応コース」の販売を開始した。
同コースは、東京外国語大学の望月圭子教授監修のもと、最新の言語教育学の知見に基づき共同開発された教材を使い、TEAP、GTEC、英検など、国内難関大学入試で使用される主要な外部検定試験に対応している。
「自分のことを話す」「自分の考えを伝える」「日本を発信する」英語力を身につけることを重視しており、レッスンは、中学校で学習した基本的な単語や文法項目を使って、自分の身の回りのことを紹介するレベルからスタートする。外国人講師からマンツーマンでスピーキングのレッスンと英作文指導を受けながら、日常生活で使う英語から、社会問題について議論するために必要な英語まで、段階的に無理なく学習を進めていく。
価格は月額9990円 (税込)。Standard (基礎編) は、週1回25分の学習で3カ月間の標準学習期間を見込んでいる。Advanced (応用編) は今年秋以降に販売開始を予定している。
関連URL
最新ニュース
- C&R社、離職者等再就職訓練「キャリアアドバイザー・コーディネーター(オンライン)科」受講生募集(2026年6月5日)
- コニカミノルタ、学校向けソリューション「tomoLinks」のAIドリル機能が岐阜・大垣市に導入(2026年6月5日)
- 大阪電気通信大学、大阪府立工科高5校と次世代高度技術者育成に向けた高大連携覚書を締結(2026年6月5日)
- 中高生の登校しぶり、約8割の保護者は「子どもの言葉や欠席などの行動」で初めて気づく =塾選調べ=(2026年6月5日)
- 東京大学松尾研、「大規模言語モデル講座」受講生募集&2025年度講義資料を無料公開(2026年6月5日)
- 金沢工業大学、AIやIoTを基礎から応用まで学ぶ「情報技術教育プログラム」開講(2026年6月5日)
- 京都橘大学、情報学研究科の学生チーム「KTU」がロボカップ世界大会に出場(2026年6月5日)
- ATOMica×大阪ガス、探究学習支援プログラム「Socialium」を明星高等学校に導入(2026年6月5日)
- NVIDIA、学術研究向けに「NVIDIA Isaac GR00T Reference Humanoid Robot」を発表(2026年6月5日)
- 女の子のためのプログラミングスクール「griteen」、作品発表会を実施(2026年6月5日)











