2018年10月15日
「eラーニングアワード 2018 フォーラム」の講演情報を公開
e-Learning initiative Japanは、人材教育・組織戦略の現状と未来を語り合う専門フォーラム「eラーニングアワード 2018 フォーラム」で開催される最新eラーニングに関する講演情報を、12日に公開した。
同フォーラムは、「eラーニングを取り巻く現状と未来」について豊富な事例とともに紹介・発表・議論する国内唯一の総合フォーラム。eラーニングを活用した先進的な優秀事例を表彰する「日本e-Learning大賞」の授賞式も併せて開催される。
今年は、人事・人材育成・研修・教育・学習をテーマに掲げた100以上の講演や展示ブースなど、最新のeラーニングと教育テクノロジー情報を大集結させての開催。入場、聴講はすべて無料で事前予約制。
今回、公開した講演者は、ベネッセ教育総合研究所理事長の新井健一氏、グロービス経営大学院学長の堀義人氏、富士通常務理事の中山五輪男氏、東京学芸大教授の森本康彦氏、タワーレコード副社長の伊能美和子氏、N高顧問の鈴木健氏、タリーズコーヒージャパン・グループ長の酒見幸助氏の7名。講演のほか、学習履歴・ビッグデータについての徹底議論も行う。
また、松屋・タリーズ・近鉄も挑戦する新しい「人材育成×eラーニング」、英語教育改革・大学職員育成・個別学習にも役立つ「教育現場×eラーニング」、 知識習得から行動変容へと変わる「最新eラーニングトレンド」とその海外事例なども紹介する。
開催概要
開催日時:11月14日(水)、15日(木)、16日(金) 各日とも9:00~18:00
開催会場:御茶ノ水ソラシティ カンファレンスセンター[東京都千代田区神田駿河台4-6]
入場料:無料(要事前申込)
11月14日(水)の申込
11月15日(木)の申込
11月16日(金)の申込
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