- トップ
- 企業・教材・サービス
- 全国縦断・受験のほんねQ&Aサイト「受験ジャパン」オープン
2018年10月4日
全国縦断・受験のほんねQ&Aサイト「受験ジャパン」オープン
シンドバッド・インターナショナルは、全国縦断・受験のほんねQ&Aメディアサイト「受験ジャパン」を、2日にオープンした。
同メディアは、受験生を持つ家庭が抱える教育の「ほんね」の悩みを集めることで、解決策などを与える受験お役立ちサイト。
日本の教育課題や、現場の講師をはじめとした教育関係者に役立つ情報も発信しており、教育業界のリアルな今を知る情報サイトとしても活用できる。
運営方針は、「宣伝は原則なし」、「受験や教育の『ほんね』だけを発信」、「父親母親のヒントになったらうれしい」、「子どものやる気を膨らますヒントを発信」、「教える側(講師)に役立つ情報も発信」、「同社の教育課題に対するスタンスや考えも発信」というもの。
企業目線の宣伝や巷にあふれる受験情報ではなく、教える側(講師)や親の目線に立ち「ほんね」にスポットを当ててコンテンツ展開していくという。
関連URL
最新ニュース
- JMC、東京都千代田区「区立小中学校ICT学校教育システムの構築・サポート・保守業務」を受託(2026年5月15日)
- 政府目標「理系5割」実現への道筋は幼少期のSTEAM教育、中学生以上の半数超、高校生以上では7割超が理系を選択 =ヒューマン調べ=(2026年5月15日)
- 小学校教師・保育者・保護者三者相互の「見えない意識のすれ違い」が明らかに =小学館調べ=(2026年5月15日)
- 「これって五月病かも?」5月に感じやすい心の体の不調をアンケート調査 =ナビット調べ=(2026年5月15日)
- 中学受験、保護者の92%が「後悔なし」と回答 =塾選調べ=(2026年5月15日)
- 医学部合格者はいつから本気で勉強した?=武田塾医進館調べ=(2026年5月15日)
- 京都橘大学、文部科学省「数理・データサイエンス・AI教育プログラム」応用基礎レベル+に認定(2026年5月15日)
- 富山商高、記憶のプラットフォーム「Monoxer」活用で外部模試「漢字・語彙」で学年平均点9割超を達成(2026年5月15日)
- バッファロー、一関高専へのWi-Fi 6E対応アクセスポイントなど導入事例を公開(2026年5月15日)
- 京都電子計算、大学と共創する「デジタル絵馬」2027年度入試合格祈願絵馬の受付開始(2026年5月15日)











