- トップ
- 企業・教材・サービス
- オンライン英文添削サービス「アイディー」がアプリをリリース
2018年11月20日
オンライン英文添削サービス「アイディー」がアプリをリリース
ルーティングシステムズは19日、同社のオンライン英文添削サービス「アイディー」で、1回166円から利用できるオンライン英文添削アプリ (iOSおよびAndroidに対応) をリリースした。

「アイディー」はオンラインで24時間利用可能な英文添削サービス。2010年7月にサービスを開始した。「24時間利用可能」「166円からの低価格」「英語専門家やネイティブによる高品質な添削結果」を謳い、ビジネスマンや学生からの利用が中心となっている。
利用者の英文をていねいに添削し、誤りがあればなぜ誤りなのかをアドバイスすることで、「英語検定」「TOEIC」などの英語能力検定試験対策や、高校受験、大学受験などでの利用が増加しているという。
これまで、英作文課題の出題、解答の提出・結果の受け取りはすべてブラウザ上のマイページから行われていたが、もっと手軽に英作文の学習ができる環境を構築するため、このたび新たにアプリをリリースした。
アプリ上で同社が保有する約3000問の英作文課題に挑戦することができ、添削結果はプッシュ通知で知らせる。また、お気に入り講師の管理機能、添削結果の復習のためのメモ機能、日替わりの英作文課題への挑戦&確認機能、講師への質問やメッセージ機能もついている。1日1回、1カ月間毎日英文添削が利用できる定期券を購入することで利用が可能。定期券は、入稿できる単語数や添削解説指導の有無によって料金が異なってくる。
関連URL
L
「英語添削アイディー」アプリダウンロード
App Store
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











