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2018年11月21日
保育業務支援システム「Child Care System + Pro」がIT特別賞受賞
global bridge HOLDINGSは20日、同社の保育業務支援システム「Child Care System+Pro」(CCS+Pro)が、企業情報化協会(IT協会)が主催する平成30年度「IT賞」で、「IT特別賞(技術活用賞)」を受賞したと発表した。
「IT賞」は、日本の産業界で、「ITを活用した経営革新」に顕著な努力を払い優れた成果をあげたと認めうる企業・団体に対し授与される表彰制度。
CCS+Proは、「現場の声」を取り入れ続ける「豊富な機能」を最大の強みとしている保育業務支援システム。
保育士の必要人数を自動計算、適正人数のシフト作成、登降園時に保護者がタッチするだけで園料金計算まで完了、指導計画・園便り・各種書類の作成にかかる時間の削減、キャビネット機能によるペーパーレス化など、現場が求める機能を多様に搭載。システムが不慣れな人向けのサポート体制も充実している。
登降園機能や園児・スタッフとのコミュニケーション機能を持つ保育ロボット「VEVO」、事故防止のための午睡チェック、温度検知機能を有する「VEVOセンサー」とも連動している。
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