- トップ
- 企業・教材・サービス
- AndroidとiOSのクロスプラットフォームアプリ開発の入門書発売
2018年12月18日
AndroidとiOSのクロスプラットフォームアプリ開発の入門書発売
インプレスR&Dは、技術書典シリーズ12月の新刊として、AndroidとiOSのクロスプラットフォームアプリ開発の入門書『Flutter×Firebaseで始めるモバイルアプリ開発』を21日に発行する。
同書は、FlutterとFirebaseを使用し、AndroidとiOS上で動作する「貸し借りをメモするアプリ」を作成しながら、Flutterで必要になる知識を学習する入門書。
内容は、「FlutterとFirebaseを知ろう」「アプリの仕様を決めよう」「入力画面の実装をしよう」「ログイン機能の実装をしよう」「スプラッシュ画面を実装しよう」「アプリをリリースしよう」など全18章で構成。
Flutterの開発環境の構築を丁寧に解説しているほか、画面構成など豊富な画像を用いて、Flutterアプリの構造を紹介。また、共有機能や多言語化など、アプリの機能を実装しながら、アプリ開発が学習できるようになっている。
Flutterが気になる、AndroidやiOSアプリを開発してみたい、Firebaseを使ったアプリを開発してみたいという人にお薦めだという。
印刷書籍版はB5判・カラーで本文124ページ。電子書籍版フォーマットはEPUB3/Kindle Format8。
関連URL
最新ニュース
- 小中学生の95%以上がAI利用経験あり =「ニフティキッズ」調べ=(2026年4月6日)
- 新小学1年生「将来就きたい職業」と親が「就かせたい職業」のギャップ =クラレ調べ=(2026年4月6日)
- 経済的に困難な子育て世帯の中高入学、過去最多の8割以上が「制服代の準備が難しい」と回答=セーブ・ザ・チルドレン調べ=(2026年4月6日)
- リスログ、「ITスクールカオスマップ2026年版」を公開(2026年4月6日)
- オーディーエス、鳥取県教委からGIGAスクール運営支援センター業務一式を受託(2026年4月6日)
- AI Samurai、文科省「アントレプレナーシップ教育アワード2026」で「発明寺子屋」導入校が受賞(2026年4月6日)
- monoDuki、DXハイスクール認定校の鹿児島県立市来農芸高等学校へ伴走型支援を実施(2026年4月6日)
- ミラボ、奈良県明日香村で子育て支援のオンライン予約「mila-e 予約」提供開始(2026年4月6日)
- 東京家政大学とコドモン、産学連携協定締結で保育ICT実践教育を開始(2026年4月6日)
- ギブリー、富山高専発の全国高専向けAIコミュニティ「高専AIラボ」プロジェクト立ち上げ支援(2026年4月6日)











