- トップ
- 企業・教材・サービス
- 「1級土木施工管理技士」試験の過去問8年分収録したアプリ配信
2018年12月20日
「1級土木施工管理技士」試験の過去問8年分収録したアプリ配信
誠文堂新光社は、発売中の書籍『1級土木施工管理技士・過去問コンプリート2019年版』の学習アプリを、17日から配信した。
このアプリには、2011~2018年度の8年分の1級土木施工管理技士の過去問と解答解説(学科試験)が収載されている。実地試験は含まれていない。
また、学習状況を年度別・単元別にグラフで確認できる「成績管理機能」が付いており、自分の苦手が一目で分かる。
間違えた問題は誤答問題として記録される「誤答管理機能」もあり、間違えた問題だけを学習することができるので、効率的な復習ができる。
「ブックマーク機能」を使い、後で見直したい問題をブックマークすることで、自分だけの問題集を作ることもできる。間違えた問題を自動でブックマークすることもできる。
試験日を登録しておくと、試験日までの日数が確認できる「試験日カウンター」機能付き。
同アプリは1400円。形態はAndroidアプリと、iOSアプリ。アプリを購入する前に、無料ダウンロードでアプリのお試しもできる。
関連URL
最新ニュース
- 姫路市教委、市立学校全107校に「note」を導入 元アナウンサーの教育長が発信力を伝授(2026年10月1日)
- コードタクト、下野市の全市立小・中・義務教育学校が「スクールタクト」の本格活用開始(2026年10月1日)
- 新潟県三条市が「安心でんしょばと」を導入、児童クラブ17施設・約1200人が利用開始(2026年10月1日)
- 就活生向け「就活会議」、「学生口コミグランプリ 2026」の受賞企業を発表(2026年10月1日)
- 旺文社、「高校生の大学受験実態調査(2026年度版)」を公開(2026年10月1日)
- 流通経済大学、2027年度入試 総合型選抜で生成AIを活用する「生成AI利用タイプ」新設(2026年10月1日)
- 修徳中学・高校、「Monoxer」導入2年目に英検2級合格者が51名から98名へ増加(2026年10月1日)
- しゃしゅしょ、佐賀市内の小学校でオンラインによる書道指導を実施(2026年10月1日)
- YOAKE、ゼロ高の新たな運営体制と教育構想を発表(2026年10月1日)
- 小中学生向けAI&プログラミング教材のデジタネ、新機能「デジタネAI」リリース(2026年10月1日)










