- トップ
- 企業・教材・サービス
- iPhone用英会話アプリ「英しゃべ」、新バージョンをリリース
2018年12月26日
iPhone用英会話アプリ「英しゃべ」、新バージョンをリリース
アールテクニカは25日、同社のiPhone用英会話学習アプリ「英しゃべ」が、「日英音声交互再生モード」を搭載した新バージョンをリリースしたと発表した。
新バージョンは、日・英と繰り返される英会話音声によって、英会話初心者でも、画面を見なくてもしっかりと意味を把握しながら英語の聴き取り訓練ができる。
アプリはバックグラウンド再生に対応しており、iPhoneをポケットに入れたままでもOK。通勤・通学時や家事をこなしながらの英語学習タイムが、これまでよりも楽しく・ラクになる。
また、「英しゃべ」のゴールである「リスニングマージン」(英会話を聴いて理解する余裕)向上を加速させる。
今回のバージョンアップを記念して、通常は5600円する制限のない有料版へのアップグレードが65%OFFの2000円でできる。1000本だけの数量限定で、予定数になり次第、予告なく終了。
さらに、「英しゃべ」教材の開発者・住吉敏治氏による、英会話飛躍的上達の秘中の秘「リスニングマージンの作り方」を特別公開している。同氏は、この方法で、留学経験などなしに、TOEIC895点を取得したことがあるという。
「英しゃべ」は、App Storeから無料でダウンロードでき、全27話中3話、1日10分までは何度でも無料体験できる。
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











