- トップ
- 企業・教材・サービス
- シュビキ、「全社で学ぶダイバーシティ」eラーニングコース新発売
2019年4月17日
シュビキ、「全社で学ぶダイバーシティ」eラーニングコース新発売
シュビキは16日、 eラーニングコース「全社で学ぶダイバーシティ」を新たに発売した。
ダイバーシティは、ビジネス界でも注目を集めているテーマの一つで、全社員研修の課題として取り上げる企業も急増しているが、日本の産業界では女性活用に偏る傾向があり、意味や重要性、考え方の基本などが正しく浸透していないことも珍しくない。
同作は、こうした現状に対応して開発された企業研修用eラーニングコースで、ダイバー シティの本来の意味と、それをビジネスを通じて実現する意味やメリット、各人の考え方のガイドなどを簡潔に解説している。
単体コースとして研修効率化支援サービス「BISCUE TS」のラインアップにできるほか、 定額制クラウド型 eラーニング「BISCUE LS」(各スマホ対応)の契約コースに盛り込むこともできる。
具体的な内容は、「ビジネス現場のダイバーシティ」「背景と影響」「ダイバーシティ&インクルージョン」「一人一人ができること」の4項目。
対応言語は日本語で、対応デバイスはPC、タブレット、スマホとなっている。
関連URL
最新ニュース
- みんがく、自治体向け「無償スタート応援!教育特化型の生成AI活用キャンペーン」開始(2025年3月14日)
- 教育ネット、タイピング大会 実証自治体を限定10自治体募集(2025年3月14日)
- アローリンク、長野県が「Liny」を活用し「ながの子育て家庭優待パスポート」をリニューアル(2025年3月14日)
- ChatGPTなどの対話型生成AI、「学校で利用したことがある」小学生は16.8%、高校生は27.7% =学研調べ=(2025年3月14日)
- 6割強の親が「老後の備えより子どもの教育費にお金を回したい」と回答 =ソニー生命調べ=(2025年3月14日)
- 「大人になって学んでおけばよかった」No.1は「金融知識」 =日本こどもの生き抜く力育成協会調べ=(2025年3月14日)
- 通信制高校の選択、約6割は子供自身の意思で進学を決定 =ウェブクルー調べ=(2025年3月14日)
- 放課後NPOアフタースクール、「共働き世帯の小学生の放課後の過ごし方」調査結果(2025年3月14日)
- サイボウズ、ソーシャルデザインラボ「不登校・行き渋りに関するインタビュー調査」(2025年3月14日)
- キズキ、「不登校保護者の夫婦関係」のアンケートを実施(2025年3月14日)