- トップ
- 企業・教材・サービス
- ビジネス英会話アプリ「ビジよろ英語」、App Store教育カテゴリで1位獲得
2019年8月5日
ビジネス英会話アプリ「ビジよろ英語」、App Store教育カテゴリで1位獲得
マインド・アーキテクトは2日、同社のスマホ向け英会話アプリ「ビジよろ英語」がApp Storeの教育カテゴリ(無料)で1位を獲得したと発表した。
「ビジよろ英語」は、ビジネス上の9つの場面とそれに付随するストーリーを掲載。「自己紹介」「電話対応」「雑談」「質問対応」「契約締結」「成果報告」「クレーム対処」「条件交渉」「接待」の、それぞれの状況に応じた英会話をマンガを通して学習する。
また、ユーザーの英語を客観的に評価する音声認識エンジンを使用。最初は少し難しいかもしれないが、繰り返し練習することでネイティブにも通じる発音が身に付くという。
さらに、解析エンジンが、発音を間違えた箇所を単語単位でピックアップ。間違えた単語に含まれる発音が難しい音素は、解説と共に重点的に練習することができる。
発音方法は、ビジネス・ブレークスルー大学や日経ビジネススクールなど、様々な企業で教鞭を執ってきた竹村和浩氏が監修。実践的なアプローチで、正しい発音が身に付く。
対応OSはiOS、価格は完全無料。
関連URL
最新ニュース
- 姫路市教委、市立学校全107校に「note」を導入 元アナウンサーの教育長が発信力を伝授(2026年10月1日)
- コードタクト、下野市の全市立小・中・義務教育学校が「スクールタクト」の本格活用開始(2026年10月1日)
- 新潟県三条市が「安心でんしょばと」を導入、児童クラブ17施設・約1200人が利用開始(2026年10月1日)
- 就活生向け「就活会議」、「学生口コミグランプリ 2026」の受賞企業を発表(2026年10月1日)
- 旺文社、「高校生の大学受験実態調査(2026年度版)」を公開(2026年10月1日)
- 流通経済大学、2027年度入試 総合型選抜で生成AIを活用する「生成AI利用タイプ」新設(2026年10月1日)
- 修徳中学・高校、「Monoxer」導入2年目に英検2級合格者が51名から98名へ増加(2026年10月1日)
- しゃしゅしょ、佐賀市内の小学校でオンラインによる書道指導を実施(2026年10月1日)
- YOAKE、ゼロ高の新たな運営体制と教育構想を発表(2026年10月1日)
- 小中学生向けAI&プログラミング教材のデジタネ、新機能「デジタネAI」リリース(2026年10月1日)










