2019年8月22日
武蔵大、AI活用の観点から考える「これからの働き方」の公開講座全4回開催
武蔵大学は、AI・健康経営・フランチャイズの観点から働き方を考える公開講座「これからの働き方」を、9月21日・28日、10月12日・19日の全4回にわたり同大で開催する。
71回目となる今回の公開講座では、人工知能(AI)と人事・経営管理の研究者が2人ずつ講演を行い、人工知能の活用で変わる人間の働き方や、企業または働き手自身による具体的な取り組みについて考える。
講座概要
開催日時:9月21日(土)、28日(土)、10月12日(土)、19日(土)、いずれも13:30~15:30
開催場所:武蔵大学1号館1階1101教室[東京都練馬区豊玉上1-26-1]
プログラム:
・9月21日「人工知能技術と企業における活用」(講師:竹内広宜・経済学部教授)
・9月28日「AI・人間、何が得意で何が不得意?」(講師:荻野紫穂・経済学部教授)
・10月12日「健康経営と職場のウェルビーイング」(講師:森永雄太・経済学部教授)
・10月19日「フランチャイズという働き方―コンビニエンスストアの場合―」(講師:土屋直樹・経済学部教授)
受講料:全4回分2000円(一般)、500円(武蔵大在学生父母、武蔵学園卒業生)、無料(高校生、在学生、後援会会員)
募集定員:先着250人(定員になり次第、締め切り)
申込受付期間:8月6日~9月6日
関連URL
最新ニュース
- 小学生の通塾は「小4」から急増、2割以上が就学前から教育サービスを利用=塾探しの窓口調べ=(2026年1月14日)
- 高校生のなりたい職業、「国家公務員・地方公務員」が今年も1位 =LINEリサーチ調べ=(2026年1月14日)
- 大学生、気分転換は「1時間に1回」&「15分未満」が最多 =スタディプラス調べ=(2026年1月14日)
- 日本人が英語を「スムーズ」に話せない理由は語彙不足?= EpopSoft調べ=(2026年1月14日)
- 中高生が自分で選んで買うのは「お菓子」と「飲料」=エクスクリエ調べ=(2026年1月14日)
- モノグサ、記憶のプラットフォーム「Monoxer」が鳥取城北高校1年生の英・国語の学力を底上げ(2026年1月14日)
- 成蹊大学、佛教大との連携で在学中に小学校教員免許状を取得可能な新制度を開始(2026年1月14日)
- Blue Planet、プログラミング学習プラットフォーム「Code Planet」を15日正式リリース(2026年1月14日)
- 葛飾区立東金町小学校、教員志望学生向け学校公開「Open Day」2月27日開催(2026年1月14日)
- 大修館書店、「明日からできる アントレプレナーシップ教育の進め方」30日開催(2026年1月14日)











