- トップ
- 企業・教材・サービス
- iPad端末管理「VMware Workspace ONE」、仁川学院の導入事例を公開
2019年11月21日
iPad端末管理「VMware Workspace ONE」、仁川学院の導入事例を公開
ヴイエムウェアは、同社の端末管理ソリューション「VMware Workspace ONE」を仁川学院が導入した活用事例をWebサイトで公開した。
同校では、教育コース再編を機にICT活用としてiPadを導入。安全で便利に学習できる環境整備と、運用管理の軽減の観点から「VMware Workspace ONE」を選択したという。
「VMware Workspace ONE」は、全校や学年といったグループごとの運用ポリシーをプロファイルとして柔軟に設定し、簡単に一斉配信することができる。
また、小・中・高と時間帯指定によるiPadの使用制限を段階的に行い、デバイスとの上手な付き合い方やICTリテラシー教育に活用するなど、新たな教育スタイルを推進している。
関連URL
最新ニュース
- 東京工科大学、新入生の「コミュニケーションツール」利用調査を発表(2026年5月14日)
- 共働き世帯の保護者の8割が、子どもの将来の進路や仕事に役立つスキルが身につく習い事に「投資したい」=LUXGO調べ=(2026年5月14日)
- 進路指導のデータ活用済みは8割超も「質」には課題感 =システックITソリューション調べ=(2026年5月14日)
- スパイダープラス、東海工業専門学校で地元建設会社と連携し建設DX体験授業を開催(2026年5月14日)
- メタバース芸大REST、バーチャル万博の記憶を継承する写真展ワールドをVRChatで公開(2026年5月14日)
- LoiLo、ロイロノート「テキスト添削体験会」のアーカイブ動画を公開(2026年5月14日)
- Kids Code Club、経済的な事情を抱える小中学生向けにPCとデジタルスキル教育をセットで無償提供(2026年5月14日)
- カタリバ、高校教員向け研修プログラム「探究スタートアップラボ」の参加校募集を開始(2026年5月14日)
- グラッドキューブ、駒澤大学で大学生に対する「AI実践力」に関する講演を実施(2026年5月14日)
- 広島叡智学園高と山形東高が「Made to Move Communities 」プレゼンで1位・2位の快挙(2026年5月14日)












