- トップ
- 企業・教材・サービス
- OKI、児童・生徒の「障がい理解」などへの貢献で港区から「感謝状」
2019年12月16日
OKI、児童・生徒の「障がい理解」などへの貢献で港区から「感謝状」
OKIグループの特例子会社「OKIワークウェル」(OWW)は、12月7日に東京・港区で開催された「障害者週間記念事業~ともに生きるみんなの集い~」記念式典で、武井雅昭・港区長から感謝状を授与された。
同式典は港区と、港区心身障害児・者団体連合会、第38回障害者週間記念事業実行委員会が主催。
港区では、1981年から毎年、学校や福祉サービス事業所などの推薦に基づき、障がい者に対する理解と功績の顕著な企業・団体や個人を表彰し、障がい者の自立支援・福祉の向上を図っている。
OWWでは、障がい者の在宅雇用の経験を学校教育に活かす取り組みとして、特別支援学校の児童・生徒を対象とした「出前授業」と「遠隔職場実習」を実施している。
これらの活動が、港区在住の児童・生徒の障がいへの理解やキャリア発達に貢献したと評価され、感謝状が贈られた。今回、企業・団体表彰を受けたのはOWW1社だけ。
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











