- トップ
- 企業・教材・サービス
- 学習アプリ「Monoxer」、スピーキング力を強化する新機能リリース
2019年12月24日
学習アプリ「Monoxer」、スピーキング力を強化する新機能リリース
モノグサは23日、同社の記憶定着のための学習アプリ「Monoxer」に、スピーキング力を強化するための新機能をリリースしたと発表した。
Monoxerは、AIが生成する、一人ひとりの「記憶のクセ」に最適化された問題を解くことで、効率的な知識定着が実現できる学習アプリ。
小学生~大人まで、英語や国語、理科、社会など、科目・分野を問わず、暗記や知識定着のために利用されている。
これまで、選択問題や自由入力、ディクテーションなどの学習を通じて、英語4技能のうち、特にリーディング、ライティング、リスニングの技能を強化する目的で活用されていたが、今回、音声認識機能を搭載し、スピーキング力を高める新機能をリリースした。
これによって、Monoxerだけで英語4技能対策ができるようになった。
また、ユーザーの学習履歴、得意不得意及び記憶状況が一元管理されており、各技能に対して個別の対策を行うよりも、効率的に4技能対策を行うことができる。
これまで同様、英語だけでなく、日本語など20カ国語以上の言語に対応しており、外国籍の従業員や留学生も利用できる。
今なら、期間限定で2週間の無料トライアルを実施中。
関連URL
最新ニュース
- Polimill、香川県丸亀市の職員対象に自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修実施(2026年4月3日)
- 子どもに習わせたい習い事ランキング 男女別でTOP10を発表 =NEXERと平石こどもクリニック調べ=(2026年4月3日)
- サーティファイ、オンライン試験の受験者満足度が51%→80%に上昇(2026年4月3日)
- ポリグロッツ、郁文館グローバル高校の「レシピー for School」活用事例を公開(2026年4月3日)
- 中央大学、教養番組「知の回廊」2025年度制作分を公開 YouTubeでも視聴可能(2026年4月3日)
- ワオ・コーポレーション、国語記述問題AI自動採点システム「AI Go Answer」開発(2026年4月3日)
- 研究支援エナゴ、特設サイト「研究者・学生のための責任あるAI利用」開設(2026年4月3日)
- モノグサ、「横浜版学習プラットフォーム構築事業」のプロポーザルに採択(2026年4月3日)
- コドモン、大阪府高槻市の学童保育室40施設が保育ICTサービス「CoDMON」導入(2026年4月3日)
- 母子モ、母子手帳アプリ「母子モ」が長野県松川村で提供を開始(2026年4月3日)











