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2019年12月28日
「Techpit」、新フレームワーク「SwiftUI」チュートリアルを公開
テックピットは27日、同社が運営するプログラミング学習プラットフォーム「Techpit」でSwiftUIのチュートリアルを公開した。
Techpitは、作りながらプログラミングを学べるCtoCのプログラミング学習プラットフォーム。1コンテンツあたり10~15時間のボリュームの学習コンテンツが、週1~2件のペースでリリースされている。
SwiftUIは今年6月に発表されたばかりの最新のフレームワークで、少ないコードで開発をより速くより簡単にしている。新教材では「【SwiftUI】写真アプリ風の簡易画像管理アプリを作ってみよう!」と題し、SwiftUIの画面作成やMVVMから画像処理や音声認識機能まで、アプリを開発するために必要な機能を学ぶことができる。価格は1980円。
同社では、スマートフォンアプリ開発のコンテンツが欲しいという要望に応えて、今後も引き続きSwiftの学習コンテンツを拡充していくとしている。
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