- トップ
- STEM・プログラミング
- 【本のプレゼント】なぜ、いま学校でプログラミングを学ぶのか
2020年1月24日
【本のプレゼント】なぜ、いま学校でプログラミングを学ぶのか
プレゼントの応募は締め切りました。
技術評論社の提供で、プログラミング教育の先駆者、平井聡一郎氏と利根川裕太氏による『なぜ、いま学校でプログラミングを学ぶのか』を読者3名にプレゼントします。
応募方法
応募資格:ICT教育ニュースのメールマガジン登録者ならだれでも可
応募方法:メールのタイトルに「なぜ、いま学校でプログラミングを学ぶのか希望」と記入して、メールマガジンに登録しているメールアドレスから下記メールアドレスに送付する。
*応募メールに、住所や電話番号は記入しないでください。
送付先メールアドレス: present@ict-enews.net
応募締切:2020年1月29日23時59分
当選発表:当選者の応募メールアドレス宛に当選の連絡をする。
メルマガ未登録の方は、まずこちらで登録を。
□メールマガジン登録
賞品の紹介
いよいよはじまる「プログラミング教育必修化」。しかし、現場にはまだまだ「結局どんなことを、どこまでやればいいの?」「うちの学校、まだICT環境も十分整っていない……」など課題が多い。
本書は、そんな教師や学校・自治体を救うべく日本全国を飛び回り支援に力を尽くす識者二人による、直前対策本。
ときには自らも教壇に立ち、アイデアあふれる授業づくりの実践を重ねる元校長の平井聡一郎氏。「すべての子どもがプログラミングを楽しむ国」を目指し、教師の支援に取り組む「みんなのコード」代表理事の利根川裕太氏。
現場を知り尽くした二人の実践者が「必修化の背景」から「授業で実際に取り組む方法」までくわしく解説する。また、必修化が直前に迫る現場の今と課題、プログラミング教育にかける想いを「本音」で語りあった対談も必読。
教育関係者はもちろん「これから小学校でどんなことを学ぶのか?」不安な保護者も、しっかり理解できる内容だという。定価は1500円(税別)。
関連URL
最新ニュース
- 姫路市教委、市立学校全107校に「note」を導入 元アナウンサーの教育長が発信力を伝授(2026年10月1日)
- コードタクト、下野市の全市立小・中・義務教育学校が「スクールタクト」の本格活用開始(2026年10月1日)
- 新潟県三条市が「安心でんしょばと」を導入、児童クラブ17施設・約1200人が利用開始(2026年10月1日)
- 就活生向け「就活会議」、「学生口コミグランプリ 2026」の受賞企業を発表(2026年10月1日)
- 旺文社、「高校生の大学受験実態調査(2026年度版)」を公開(2026年10月1日)
- 流通経済大学、2027年度入試 総合型選抜で生成AIを活用する「生成AI利用タイプ」新設(2026年10月1日)
- 修徳中学・高校、「Monoxer」導入2年目に英検2級合格者が51名から98名へ増加(2026年10月1日)
- しゃしゅしょ、佐賀市内の小学校でオンラインによる書道指導を実施(2026年10月1日)
- YOAKE、ゼロ高の新たな運営体制と教育構想を発表(2026年10月1日)
- 小中学生向けAI&プログラミング教材のデジタネ、新機能「デジタネAI」リリース(2026年10月1日)










