- トップ
- STEM・プログラミング
- プログラミングスクールCOACHTECH、フリーランス特化型にリニューアル
2020年6月1日
プログラミングスクールCOACHTECH、フリーランス特化型にリニューアル
estraは5月29日、同社が運営するプログラミングスクール「COACHTECH」を、フリーランス特化型プログラミングスクールにリニューアルさせると発表した。
今回のリニューアルで、現役フリーランスエンジニアが監修したオーダーメイドカリキュラムを活用して、実際に現場で利用される技術を身に付けられるようになる。
また、現役で活躍しているフリーランスエンジニアが、専属コーチとして生徒一人ひとりをサポート。受講後にフリーランスとして活躍できる人材を育成していく。
さらに、従来の教室では2カ月間短期集中のコースだけだったが、リニューアルを機に新たに3カ月間コースも開設。
受講料(税込)は、標準学習期間2カ月コースが、一括払い25万円、分割払い1万2122円~×24回(年率15%の場合)。標準学習期間3カ月コースが、一括払い30万円、分割払い1万5610~×24回(年率15%の場合)。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












