2020年8月7日
学生向け「衛星データ×SDGs」オンラインアイデアソン22日に開催
未来技術推進協会は、「衛星データで思考を広げるSDGsオンラインアイデアソン」を、8月22日に開催する。
このアイデアソンは、6月27日に開催した第1回目から、「学生主導で考える点を重視した内容」にバージョンアップしたもの。
「衛星データ」×「テクノロジー」をテーマに、社会課題を解決するためのアイデアを参加者同士で考えていく。
テーマとして取り上げた「衛星データを活用したビジネス」は、コロナ禍で人が動けない状態でも街や周辺環境をいつでも観測できる技術として最近注目が集まっている。
今回は、参加する学生が中心となって「衛星データ」と「テクノロジー」を組み合わせてSDGsの課題解決アイデアを考えていく。
開催概要
開催日時:8月22日(土)14:00~17:30
開催方法:使用ツール
・Zoom(オンライン動画通話サービス)
・MIRO(オンラインホワイトボード)
参加費用:無料
参加人数:先着10人
参加対象:高校生、大学生、専門学校生、大学院生
詳細・申込
関連URL
最新ニュース
- 東京工科大学、新入生の「コミュニケーションツール」利用調査を発表(2026年5月14日)
- 共働き世帯の保護者の8割が、子どもの将来の進路や仕事に役立つスキルが身につく習い事に「投資したい」=LUXGO調べ=(2026年5月14日)
- 進路指導のデータ活用済みは8割超も「質」には課題感 =システックITソリューション調べ=(2026年5月14日)
- スパイダープラス、東海工業専門学校で地元建設会社と連携し建設DX体験授業を開催(2026年5月14日)
- メタバース芸大REST、バーチャル万博の記憶を継承する写真展ワールドをVRChatで公開(2026年5月14日)
- LoiLo、ロイロノート「テキスト添削体験会」のアーカイブ動画を公開(2026年5月14日)
- Kids Code Club、経済的な事情を抱える小中学生向けにPCとデジタルスキル教育をセットで無償提供(2026年5月14日)
- カタリバ、高校教員向け研修プログラム「探究スタートアップラボ」の参加校募集を開始(2026年5月14日)
- グラッドキューブ、駒澤大学で大学生に対する「AI実践力」に関する講演を実施(2026年5月14日)
- 広島叡智学園高と山形東高が「Made to Move Communities 」プレゼンで1位・2位の快挙(2026年5月14日)












