- トップ
- 企業・教材・サービス
- パステルコミュニケーション、発達障がい・グレーゾーンの子のための新教材を無料提供
2020年9月1日
パステルコミュニケーション、発達障がい・グレーゾーンの子のための新教材を無料提供
パステルコミュニケーションは、発達障がい・グレーゾーンの子のための新教材「探し物ドリル」の無料ダウンロードを、8月31日から開始した。
子どもの勉強嫌いの原因には様々なケースがあるが、中でも多いのが「板書が苦手」「ノートが書けない」というつまずき。
そこで同社は今回、板書が苦手な発達障がいの子におすすめの新教材「探し物ドリル」を開発した。
内容は、「勉強嫌いの原因は板書の苦手かも?」、「発達障がいの子どもがノートを書けない理由はコレ!」、「板書が苦手な子におすすめの『探し物ドリル』とは?」、「トレーニングの効果を高める秘訣」。
「トレーニングの効果を高める秘訣」では、母親の対応でハードルを下げる、見本をしっかり覚えさせる、できたところだけ注目する、板書力を格段に伸ばす裏技、を解説。
同社が運営する子どもの発達リサーチ機関「パステル総研」は、子どもの発達に関するグレーゾーンの悩みごとを、大人に持ち越さないことを目指すリサーチ機関。
発達障がいやグレーゾーンの正しい理解と対応を伝える事で、子どもたちが生きやすい時代を作るきっかけづくりをしている。
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











