- トップ
- 企業・教材・サービス
- 旺文社、「英語の友」Android版でもサブスクリプションサービスを提供開始
2020年11月2日
旺文社、「英語の友」Android版でもサブスクリプションサービスを提供開始
旺文社は、英語資格試験対策の学習アプリ「英語の友」(Android版)の新バージョンを配信し、同アプリ内で、サブスクリプション(定額課金)サービス「英語の友プレミアム」の提供を27日から開始した。

「英語の友」は、旺文社が刊行する英検・TOEIC・TOEFL・TEAPなどの英語資格試験対策書に対応した音声を、スマートフォンで手軽に聴ける無料アプリ。書籍付属のCDやWeb上でダウンロードする音声ファイルなど、従来の音声提供方法に変わる新しいリスニング学習ツールとして支持され、2017年4月の配信開始以来、累計80万ダウンロードを突破、対応する書籍も100冊以上。
2020年5月にはiOS版で、さらに豊富な学習方式で英検対策を行えるサブスクリプションサービス「英語の友プレミアム」を提供開始。「英語の友プレミアム」では、単語テストやシャドーイングなど、音声を使った様々なトレーニングで英検合格に必要な力を鍛えることができるという。
27日にGoogle Playで配信開始した新バージョンから、「英語の友プレミアム」が新たにAndroid版アプリにも対応。「英語の友プレミアム」は、アプリ内課金で月額1800円。
関連URL
最新ニュース
- Polimill、香川県丸亀市の職員対象に自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修実施(2026年4月3日)
- 子どもに習わせたい習い事ランキング 男女別でTOP10を発表 =NEXERと平石こどもクリニック調べ=(2026年4月3日)
- サーティファイ、オンライン試験の受験者満足度が51%→80%に上昇(2026年4月3日)
- ポリグロッツ、郁文館グローバル高校の「レシピー for School」活用事例を公開(2026年4月3日)
- 中央大学、教養番組「知の回廊」2025年度制作分を公開 YouTubeでも視聴可能(2026年4月3日)
- ワオ・コーポレーション、国語記述問題AI自動採点システム「AI Go Answer」開発(2026年4月3日)
- 研究支援エナゴ、特設サイト「研究者・学生のための責任あるAI利用」開設(2026年4月3日)
- モノグサ、「横浜版学習プラットフォーム構築事業」のプロポーザルに採択(2026年4月3日)
- コドモン、大阪府高槻市の学童保育室40施設が保育ICTサービス「CoDMON」導入(2026年4月3日)
- 母子モ、母子手帳アプリ「母子モ」が長野県松川村で提供を開始(2026年4月3日)











