- トップ
- 企業・教材・サービス
- 留学ジャーナル、「SDGsを学ぶバーチャルツアーwithオーストラリア」の募集開始
2020年12月16日
留学ジャーナル、「SDGsを学ぶバーチャルツアーwithオーストラリア」の募集開始
留学ジャーナルは15日、春休み期間中に自宅からオンラインで受講できる高校生対象のプログラム「SDGsをたっぷり学ぶバーチャルツアーwithオーストラリア」(全5日間)の参加者の募集を開始した。
今回のイベントは、オーストラリア・クィーンズランド州にある教育機関「Great Barrier Reef Academy」との協力で企画されたプログラムで、高校生のための「SDGsをたっぷり学ぶ」バーチャルツアー。
教育観光プログラムやインタラクティブな経験をウェビナーやライブ配信で提供するオン ライン教育プラットフォームを持つ「Great Barrier Reef Academy」のバーチャルツアーは、息をのむような大自然の絶景やユニークな動植物に触れながら、環境問題などSDGsの知識と理解を深めるプログラム。
ウェブでつないだライブ配信で提供される(一部録画動画も使用)研修は、すべて英語で行われるが、積極的に研修に参加する人であれば英語力は問われない。英語に自信がない人 には、事前のオンライン英語レッスンも準備されており、追加で受講できる。
研修5日目には、それまでに学んだオーストラリアのいくつかの保護活動について、現地の高校生とともにディスカッションをする時間があり、異文化交流も体験できる。最終日には「デジタル修了書」も授与される。
開催概要
開催日時:2021年3月22日(月)~3月26日(金)のうち5日間、時間はいずれも9:00~2時間程度
開催方法:オンライン(ZOOM、WebEx、LINEまたはWhatsApp、Facebookを予定)
応募締切:2021年2月15日(月)
募集人数:20人(最少開講人数:10人)
料金:4万9800円(税込)
参加対象:高校生(中学生は問い合わせを)
関連URL
最新ニュース
- 小学生の通塾は「小4」から急増、2割以上が就学前から教育サービスを利用=塾探しの窓口調べ=(2026年1月14日)
- 高校生のなりたい職業、「国家公務員・地方公務員」が今年も1位 =LINEリサーチ調べ=(2026年1月14日)
- 大学生、気分転換は「1時間に1回」&「15分未満」が最多 =スタディプラス調べ=(2026年1月14日)
- 日本人が英語を「スムーズ」に話せない理由は語彙不足?= EpopSoft調べ=(2026年1月14日)
- 中高生が自分で選んで買うのは「お菓子」と「飲料」=エクスクリエ調べ=(2026年1月14日)
- モノグサ、記憶のプラットフォーム「Monoxer」が鳥取城北高校1年生の英・国語の学力を底上げ(2026年1月14日)
- 成蹊大学、佛教大との連携で在学中に小学校教員免許状を取得可能な新制度を開始(2026年1月14日)
- Blue Planet、プログラミング学習プラットフォーム「Code Planet」を15日正式リリース(2026年1月14日)
- 葛飾区立東金町小学校、教員志望学生向け学校公開「Open Day」2月27日開催(2026年1月14日)
- 大修館書店、「明日からできる アントレプレナーシップ教育の進め方」30日開催(2026年1月14日)











