- トップ
- 企業・教材・サービス
- インターネット・アカデミー、「IoTエンジニア育成コースA」が厚労大臣指定講座に認
2021年2月25日
インターネット・アカデミー、「IoTエンジニア育成コースA」が厚労大臣指定講座に認
インターネット・アカデミーは22日、同社が最も強化しているコースの1つである、IoTエンジニア育成コースAが、4月1日から、経済産業省の第四次産業革命スキル習得講座に認定され、厚生労働省指定の専門実践教育訓練給付金制度厚生労働大臣指定講座の対象講座に認定されたことを発表した。
これにより、一定の条件を満たすことで、今なら受講料の最大70%(上限56万円)が受講生に支給される。例えば、「IoTエンジニア育成コースA」は、通常83万4千680円だが、条件を満たすことで、27万4千680円で受講できる。
IoT分野の中でも、特にスマート家電やスマートホームなどの個人消費市場においては、「ECHONET Lite(エコーネットライト)」がスマートホームの中核となる通信規格になると言われており、国内の今後のIoT市場の成長に伴い、その重要度が増してくることが予想されるという。
関連URL
最新ニュース
- JMC、東京都千代田区「区立小中学校ICT学校教育システムの構築・サポート・保守業務」を受託(2026年5月15日)
- 政府目標「理系5割」実現への道筋は幼少期のSTEAM教育、中学生以上の半数超、高校生以上では7割超が理系を選択 =ヒューマン調べ=(2026年5月15日)
- 小学校教師・保育者・保護者三者相互の「見えない意識のすれ違い」が明らかに =小学館調べ=(2026年5月15日)
- 「これって五月病かも?」5月に感じやすい心の体の不調をアンケート調査 =ナビット調べ=(2026年5月15日)
- 中学受験、保護者の92%が「後悔なし」と回答 =塾選調べ=(2026年5月15日)
- 医学部合格者はいつから本気で勉強した?=武田塾医進館調べ=(2026年5月15日)
- 京都橘大学、文部科学省「数理・データサイエンス・AI教育プログラム」応用基礎レベル+に認定(2026年5月15日)
- 富山商高、記憶のプラットフォーム「Monoxer」活用で外部模試「漢字・語彙」で学年平均点9割超を達成(2026年5月15日)
- バッファロー、一関高専へのWi-Fi 6E対応アクセスポイントなど導入事例を公開(2026年5月15日)
- 京都電子計算、大学と共創する「デジタル絵馬」2027年度入試合格祈願絵馬の受付開始(2026年5月15日)











