- トップ
- 企業・教材・サービス
- AI先生「atama+」、高校生向け「生物」の提供開始
2021年3月24日
AI先生「atama+」、高校生向け「生物」の提供開始
atama plusは23日、同社のAI先生「atama+」で高校生向け「生物」の提供を開始した。
生物は暗記する内容も多いが、しくみを理解した上で暗記学習に移ることが重要な科目であり、各単元で学ぶ内容の関連性が高い科目でもある。atama+はこうした生物の特徴を踏まえ、関連する単元で学ぶ内容を紐づけることで多面的な理解を育み、大学入学共通テストで問われる応用問題にも対応できる学力を身につけることを目指す。AIが生徒の理解度をもとに、しくみを理解するための教材や暗記項目の定着を図る教材を提案し、自分専用カリキュラムを作成する。
このたびの生物の提供開始により、高校生向けに英語、数学、物理、化学、生物の5教科に対応できるようになった。
関連URL
最新ニュース
- ワカモノリサーチ調査、「令和の現役高校生に聞いた!変えて欲しい校則ランキング」1位は?(2026年7月22日)
- 「マイナビ 2028年卒 大学生キャリア意向調査6月<帰省先・地元のインターン>」結果発表(2026年7月22日)
- マイナビ、大阪府教育庁が実施する新たな共創型学習プロジェクト「OSAKA共創LAB」を受託(2026年7月22日)
- CLACK、中野区の中高生年代の居場所「(仮称)ナカノティーンズベース」8月1日オープン(2026年7月22日)
- Gakken、2027年度入試の全国のテストセンターで受験可能なCBT入試の導入支援(2026年7月22日)
- 京都橘大学×KiQ、人とロボットが共生する未来の身体性を探究する共同研究プロジェクト始動(2026年7月22日)
- DIT、立教池袋・数理研究部員対象にドローン事業をテーマの課外授業実施(2026年7月22日)
- WARK、「XR・生成AI活用セミナー」オンラインで9月18日開催(2026年7月22日)
- 教育図書、家庭科デジタル教材「スマイル間取計画」「ミルミル献立計画」OL説明会8月開催(2026年7月22日)
- キズキ、無料オンラインイベント「高校留年・中退の危機~転校先の選び方~」24日開催(2026年7月22日)












