- トップ
- 企業・教材・サービス
- EdulinX、カリキュラムを自動生成する「TOEIC L&R 対応 総合英語コース 8」を発売
2021年4月9日
EdulinX、カリキュラムを自動生成する「TOEIC L&R 対応 総合英語コース 8」を発売
EdulinXは、同社が運営している英語学習サービスに特化したブランド『リアリーイングリッシュ』で、受講生一人ひとりに合わせてカリキュラムを自動生成する「TOEIC L&R 対応 総合英語コース 8」を4月から発売開始した。
同コースは、PC・スマートフォン・タブレットに対応し、いつでもどこでも学習できる。一度学習を中断しても途中から再開可能。また途中まで学習し、別のデバイスで学習を再開するといった場合も、学習履歴が引き継がれ、続きから学習できる。移動中といったすきま時間も有効活用でき、自分のペースで着実にレベルアップできるという。
学習前にリーディング・リスニング・文法の各25分テストを受講することで英語力を診断し、自分の弱点やレベルに合ったレッスンを自動生成する「ラーニングパス」が最大の魅力。
レッスンの習熟度を分析して、5レッスンごと(1パス)に最適なレッスンを提供。受講中、常に最適なレベルとスキルを学習できるので、効率的に総合力を伸ばせるという。また、修了基準達成後は、引き続きラーニングパス機能を使って学習したり、自分の好きなレベル・トピックを選択して学習することも可能。
また、レッスンのトピックはTOEICに出題されるものだけに留まらず、日常生活、ビジネス、余暇と娯楽、メディア、ロマンス、社会と政治など多種多彩の420レッスンがよういされており、特定の語彙や表現に限らず、ビジネスから日常生活に対応できる知識こそ、本当の英語力だと考えているReallyenglishだから提供できるという。
毎レッスンの最後にTOEIC L&R形式のクイックテストを受験する構成になっており、総合力を身に付けながらTOEIC L&Rのスコアアップを目指すことができる。
関連URL
最新ニュース
- デジタル・ナレッジ、新春カンファレンス「AIが根本から変える教育研修の未来」23日開催(2026年1月9日)
- 大学認知度ランキング、関東・甲信越エリアは早稲田大、関西エリアは4年連続で近畿大が1位 =マイナビ進学総合研究所調べ=(2026年1月9日)
- 約3割が新入社員研修を「意味ない」と感じた =東邦メディアプランニング調べ=(2026年1月9日)
- キャリカレ、今の学びトレンドがわかる最新の月間人気資格TOP10を発表(2026年1月9日)
- 近鉄不動産、大阪府立工芸高とメタバースを活用した次世代教育プログラムの産学連携協定を締結(2026年1月9日)
- 代々木アニメーション学院、SNSマーケティングを学ぶ新学科「SNS・動画プロデュース科」4月開講(2026年1月9日)
- インフォマート、「BtoBプラットフォーム 契約書」を上智学院が導入(2026年1月9日)
- タミヤロボットスクール、「早期入会&文房具セットプレゼント」キャンペーン開催中(2026年1月9日)
- おしんドリーム、探究&STEAM・DX教育用「屋内ドローンショー&探究学習プログラム」提供開始(2026年1月9日)
- デジタルハリウッド、24日開催「茨城DXハイスクール発表会」を企画運営(2026年1月9日)











