- トップ
- 企業・教材・サービス
- イーオン、「Amazon Alexa」の新コンテンツ「トゥデイズイングリッシュ」無料提供を開始
2021年8月19日
イーオン、「Amazon Alexa」の新コンテンツ「トゥデイズイングリッシュ」無料提供を開始
イーオンは17日、クラウドベース音声サービス「Amazon Alexa」で、英検に頻出する重要表現をクイズ(対話)形式で学べるAlexaスキル「トゥデイズイングリッシュ」を提供開始した。
Amazon EchoシリーズなどのAmazon Alexa搭載デバイスを持っている人は、Alexaに話しかけるだけで、対話形式での英検に頻出する重要表現をクイズ(対話)形式で学ぶことが可能になる。
「トゥデイズイングリッシュ」は、自宅で気軽にAlexaと対話しながら、イーオン英会話教室レッスン時のような英単語トレーニングを、無料で利用できる新コンテンツ。「Amazon Alexa」のマルチリンガルモードを活用した新コンテンツで、今年2月に提供を開始した「イングリッシュタイム」に続く第2弾となる。
スマートスピーカーでの学習は、個人デバイスが不要であることに加え、操作も「声」だけで簡便。そこで、英会話スクールのトップブランドによるCSRの一環として、イーオンに通学していない英語初学者にもAIとの対話を通して楽しく学習してもらえるよう、Alexa向けの新コンテンツを開発。
今回は、「トゥデイズイングリッシュ 」の無料提供を通じて、英語初学者の入門となる「英検5級」レベルの学習の習慣化、定着化を目指し、同サービスによってそれを実現していきたいという。
新コンテンツは前回に続き、子ども向け英会話教室「イーオンキッズ」の責任者である柘植睦子先生が監修し、英検5級の取得を目指す学習者が、Alexaを使ってインタラクションのある英語トレーニングを通して、英検5級の頻出単語、表現を楽しく学ぶことができる。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、学習eポータル+AI型教材「キュビナ」が福岡県太宰府市で正式採用(2026年6月25日)
- ラインズ、東京都小平市が入退室管理システム「安心でんしょばと」導入(2026年6月25日)
- Biz Freak、経産省採択プログラム「SICA 2026~2027」の運営に参画(2026年6月25日)
- 10代が抱えやすい悩み、TOP3は「人間関係」「将来・進路」「学校生活」=プレマシード調べ=(2026年6月25日)
- AI時代に子どもに必要な力、保護者の76.8%「自分で考えて行動する力」と回答、1.7%のみ「学力・成績」 =リザルトデザイン調べ=(2026年6月25日)
- ポプラ社、教育ICTプラットフォーム「MottoSokka!」・読み放題型電子図書館「Yomokka!」ユーザーアンケートの結果(2026年6月25日)
- AIを活用している人の76.0%が「すでに差が出ている」と実感 =リアルワン調べ=(2026年6月25日)
- 金沢工業大学、寄付金のオンライン決済手段として「PayPay」を導入(2026年6月25日)
- ZEN大学、開学初年度の成果を公表(2026年6月25日)
- やる気スイッチ、年長~中学生向け「プログラミング教育 HALLO チャレンジカップ」のエントリー受付開始(2026年6月25日)










