- トップ
- 企業・教材・サービス
- NTTぷらら、FC今治とキック力強化に特化したオンラインアカデミーの共同トライアル実施
2021年9月29日
NTTぷらら、FC今治とキック力強化に特化したオンラインアカデミーの共同トライアル実施
NTTぷららは、11月14日にFC今治を運営する今治.夢スポーツと共催で、オンラインアカデミー「キック塾」を開催する。
同塾は、FC今治の本拠地である愛媛県在住の小・中学生を対象に行うもの。サッカー界の未来を担う子供たちの育成を目的に、キック力の強化に向けたフォーム映像解析などを行う。
参加者は、自身のキック動画を専用WEBアプリにアップロードし、科学的アプローチに基づいた映像解析技術によるフォーム分析と、FC今治のコーチングスタッフによる専門的なテクニカルアドバイスをオンラインで受けることができる。
また、キックに関する講座や現役選手との対話会、子どもたちのそれぞれの体格に合ったフィジカルトレーニング動画など、サッカーに関する様々なプログラムを企画している。
同社は、2017年にFC今治とオフィシャルパートナー契約を締結。以降、FC今治の地域発信パートナーとして、チームと地域の発展を応援している。同塾は11月14日に開始し、約1カ月間行う予定。現在、参加者を募集している。
募集概要
募集期間:10月10日まで
募集条件:愛媛県在住の小・中学生
募集人数:約50名※定員を超える場合は抽選
関連URL
最新ニュース
- モノグサ、記憶のプラットフォーム「Monoxer」が鹿児島・鹿屋市の全小中学校で利用開始(2026年3月6日)
- システム ディ、校務支援クラウドサービス「School Engine」を青森県教委へ導入(2026年3月6日)
- 就活生の64.6%が「AI禁止でも使う」と回答、形骸化するルールと学生の利用実態 =SHIFT AI調べ=(2026年3月6日)
- 東進調査、2026年東大二次試験 最新AIが理三合格レベルを突破(2026年3月6日)
- 資格取得の45%「思ったほど役立っていない」 =アドネス調べ=(2026年3月6日)
- 小学生の子どもを持つ親の7割以上が、子どもが好きなことに取り組むことは「学校の勉強と同じくらい重要」と回答 =芙蓉エデュケーションズ調べ=(2026年3月6日)
- 奨学金の返済期間、「10年以上」の長期が約6割 =塾選調べ=(2026年3月6日)
- 高校生の塾開始時期には2つのピークがある =塾探しの窓口調べ=(2026年3月6日)
- 子どもの英会話教室、約6割の保護者が「早く始めた方が良い」=NEXER調べ=(2026年3月6日)
- 毎日新聞社、TVerで「センバツLIVE!」今年も春のセンバツ甲子園を全試合無料ライブ配信(2026年3月6日)












