- トップ
- 企業・教材・サービス
- 技能実習生のオンライン日本語教育「むすびば」が国際連携推進協会と連携
2021年10月1日
技能実習生のオンライン日本語教育「むすびば」が国際連携推進協会と連携
技能実習生のオンライン日本語教育「むすびば」は9月29日、国際連携推進協会と連携し、オンライン日本語教育を提供することを発表した。
日本語教室では「働く心得」と「実習現場で使える日本語」の習得を支援し、技能実習現場におけるトラブル・孤立・失踪を防止するという。
「むすびば」では、ベトナムやインドネシアなどの外国人技能実習生に特化してオンライン日本語教育を提供。これまでに40社以上の企業が導入している。「むすびば」の特徴は、会話中心で「即戦力」を目指す、低価格で継続率90%、全国どこからでもスマホ受講OK。
また、「むすびば」と提携した監理団体向けに3つのキャンペーンを実施する。①「授業料40%off」。監理団体の紹介経由で日本語教育を申し込みした企業には、通常月額1万円(税込)のところを40%offの月額5940円(税込)でオンライン日本語授業を提供。②「3週間の無料体験を実施」。監理団体の紹介経由で日本語教育を申し込みした企業には、週に2回計6回の無料体験を実施する。③「企業様向けに説明会の実施」。監理団体に所属している企業向けにオンラインで、「むすびば」の説明会を実施。※企業から直接申し込みした場合も、所属している監理団体を紹介した場合は同キャンペーンが適用される。
関連URL
最新ニュース
- 「児童・生徒に対して、自分のことを反面教師にしてもらいたいと思ったことがある」教員の39% =ジブラルタ生命調べ=(2026年7月23日)
- COMPASS、学習eポータル+AI型教材「キュビナ」が宮城県利府町の全町立小中学校に導入(2026年7月23日)
- Polimill、「QommonsAI」活用研修を北海道旭川市で実施(2026年7月23日)
- 教育ネット、金沢市立中学校2年生の「先端技術体験学習」に協力企業として参加(2026年7月23日)
- Polimill、自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修を岐阜県岐南町で実施(2026年7月23日)
- みんがく、東海大学菅生高校中等部中心に「スクールAI」活用した教育実践支援を開始(2026年7月23日)
- 大阪電気通信大学、全学部の1年生対象に「第1回大阪電気通信大学タイピング王決定戦」開催(2026年7月23日)
- 武蔵野大学、データサイエンス学部2年生の滑川 裕里瑛さんが情報処理学会主催のシンポで優秀賞を受賞(2026年7月23日)
- オンラインITスクール「ITeens Lab」、「Udemy」で動画教材「Roblox Studio 入門講座」販売開始(2026年7月23日)
- 「中高生 Ruby プログラミングコンテスト 2026」の作品募集を開始(2026年7月23日)












