- トップ
- 企業・教材・サービス
- シュビキ、「日本語ドリル生活編(インドネシア語/マレーシア語対訳付)」8コース新発売
2022年2月10日
シュビキ、「日本語ドリル生活編(インドネシア語/マレーシア語対訳付)」8コース新発売
シュビキは8日、日本語教育eラーニングコース「日本語ドリル 生活編(インドネシア語/マレーシア語対訳付・8コース)」を発売した。
コロナ禍で渡航制限が長引く中、インバウンド需要の縮小と並んで現場での労働力不足が深刻だという。これを背景に、特定技能在留資格の活用が進んでいる。
同作は、こうした用途に使えるeラーニングコースのニーズに応えて開発されたもの。働きながら暮らしていくために必要な日本語を、インドネシア語とマレーシア語の対訳付きで、音声や画像を使いながら学ぶ。
特定技能資格での来日を支援する組織にも、生活に必要な日本語の習得支援が求められており、事業として行う場合には、教材を揃える必要があり、その用途にも活用できる。
関連URL
最新ニュース
- 東京都、「令和8年度東京都公立学校教員採用候補者選考(9年度採用)実施要綱」発表(2026年3月27日)
- 福島・矢吹町、「スポーツ×デジタル振興プロジェクト」実証事業の成果を公表(2026年3月27日)
- irodori、福井・若狭町の中2・3生を対象にした「オンライン個別指導」の実証を開始(2026年3月27日)
- ヒューアップ、和歌山県湯浅町教委の教職員向け勤怠管理・労務管理のクラウド化支援(2026年3月27日)
- 大人になったらなりたいもの、小学女子は「パティシエ」、小学男子と中高生は「会社員」が6年連続で1位キープ =第一生命調べ=(2026年3月27日)
- 海外5カ国の中2生、計算テストの成績上位層ほどオンライン学習や数学の演習でアプリを使用 =スプリックス教育財団調べ=(2026年3月27日)
- 大学の入学式、保護者の98%が「行ってよかった」と回答 =塾選調べ=(2026年3月27日)
- JST、「科学の甲子園 出場生徒」の学習実態や将来の夢など一般高校生との比較調査(2026年3月27日)
- 小学校教諭の約8割が「4月は子どもの不調」を実感 =キリンホールディングス調べ=(2026年3月27日)
- 73%のヤクルトレディ、家庭内でスマホ利用に関するルールを設けていると回答 =兵庫ヤクルト販売調べ=(2026年3月27日)












