- トップ
- 企業・教材・サービス
- デジタル・ナレッジ、中学生向け映像教材の「受講時間を競うイベント」を開催
2022年3月24日
デジタル・ナレッジ、中学生向け映像教材の「受講時間を競うイベント」を開催
デジタル・ナレッジは、学習塾で利用できる、同社の中学生向け映像教材「基本のキ」の受講時間を競う「デジタル・ナレッジカップ~基本のキ~」を、4月1日~5月31日の期間開催する。

同イベントの開催にあたり、現在、エントリーする塾を募集中。
「基本のキ」は、中学1~3年の国語・数学・英語・理科・社会の基本を、専任講師による映像授業+専用のテキスト教材で学べる、デジタル&アナログ連動型の学習システム。
映像授業には「各単元の要点のまとめ&確認問題」を収録。映像の解説を見ながらテキストに書き込んでいく「デジタルとアナログのいいとこ取り」で各単元の基本を理解し、応用問題につながる土台作りができる。
開催概要
エントリー期間:4月28日(木) まで
開催期間:4月1日(金) ~5月31日(火)
参加対象:学習塾などの民間教育機関
競技内容:映像授業「基本のキ」の視聴時間を競う
表彰対象:
・教室戦(教室単位)1位~5位
・個人戦1位~10位
賞品:表彰対象の教室及び個人にクオカード、参加者全員に参加賞を贈呈(下限時間以上の視聴が必要)
参加費用:「基本のキ」教室導入費用及び生徒ID費のみで参加
詳細
関連URL
最新ニュース
- Polimill、香川県丸亀市の職員対象に自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修実施(2026年4月3日)
- 子どもに習わせたい習い事ランキング 男女別でTOP10を発表 =NEXERと平石こどもクリニック調べ=(2026年4月3日)
- サーティファイ、オンライン試験の受験者満足度が51%→80%に上昇(2026年4月3日)
- ポリグロッツ、郁文館グローバル高校の「レシピー for School」活用事例を公開(2026年4月3日)
- 中央大学、教養番組「知の回廊」2025年度制作分を公開 YouTubeでも視聴可能(2026年4月3日)
- ワオ・コーポレーション、国語記述問題AI自動採点システム「AI Go Answer」開発(2026年4月3日)
- 研究支援エナゴ、特設サイト「研究者・学生のための責任あるAI利用」開設(2026年4月3日)
- モノグサ、「横浜版学習プラットフォーム構築事業」のプロポーザルに採択(2026年4月3日)
- コドモン、大阪府高槻市の学童保育室40施設が保育ICTサービス「CoDMON」導入(2026年4月3日)
- 母子モ、母子手帳アプリ「母子モ」が長野県松川村で提供を開始(2026年4月3日)











