- トップ
- 企業・教材・サービス
- 代々木ゼミナール、解いて憶える記憶アプリ「Monoxer」4月から一斉導入
2022年3月18日
代々木ゼミナール、解いて憶える記憶アプリ「Monoxer」4月から一斉導入
代々木ゼミナールは、モノグサが開発した記憶定着のための学習アプリ「Monoxer」を、「代ゼミ高校メイト会員」(高校生)、「大学受験科生」、「代ゼミ高卒メイト会員」(高卒生)に新学期から提供する。
Monoxerには、入試で必要な英単語や古文単語などが憶えられる代ゼミオリジナル教材のほか、代ゼミ講座連動型のチェックテストを搭載する。知識分野の記憶定着と、代ゼミの講義内容についての理解度確認および復習が、各自のスマートフォンやタブレット端末で行えるため、隙間時間を有効に活用して効率的な学力向上が期待される。
さらに、学習計画機能により、一人ひとりの生徒に最適化された学習計画が作成され、知識分野の記憶定着を補助する。また、これまで紙で実施していた代ゼミ講座連動のチェックテストが、Monoxerの小テスト機能を活用して学習することで効率的に実践できるようになる。
関連URL
最新ニュース
- 富⼠ソフト、教育メタバース「FAMcampus」を活用した不登校支援が大府市で4年目の運用開始(2026年8月7日)
- スタディポケット、岡山県内3校で学校向け生成AIクラウド「スタディポケット」継続運用(2026年8月7日)
- AI 型ドリル搭載教材「ラインズeライブラリアドバンス」、鹿児島県霧島市の全小中学校に一斉導入(2026年8月7日)
- 児童虐待対応を支援するAiCAN、新たに導入自治体が拡大 全国23自治体・65拠点に(2026年8月7日)
- Polimill、自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修を北海道新冠町で実施(2026年8月7日)
- 今の子どもの夏休み、親世代と何が違う?保護者の73.5%が変化を実感=朝日新聞社調べ=(2026年8月7日)
- 自由研究へのAI活用は少数派-それでも「AIは小学生から学ばせたい」8割超 =塾選ジャーナル調べ=(2026年8月7日)
- 子どもを難関大学に進学させたい保護者調査 予備校選びの不安第1位は「学費が高くないか」=横浜予備校調べ=(2026年8月7日)
- 高専機構と日本公庫、連携して学生・教職員によるスタートアップ創出を支援(2026年8月7日)
- Sky、教員役と児童生徒役に分かれて操作を体験できる「授業研究モード」解説セミナー20日開催(2026年8月7日)











