2022年5月24日
京進、小学生対象「万華鏡で光と線のふしぎを体験する」理科実験教室無料開催
京進は、小学生を対象に、「カレイドスコープ(万華鏡)」を作りながら、光と線のふしぎについて学ぶ「理科実験教室」を、6月18日に無料開催する。
この理科実験教室は、6年以上続く人気イベント。様々な自然科学の理解につながる工作とテーマのもとで、子どもたちが自分の手で作ったり遊んだりしながら理科への関心を深めるのが目的の教室で、リピーターも多い。昨年11月の教室では、ヤジロベエの作成を通じて重心と支点の関係について学習。
今回は、「カレイドスコープ」を作りながら、光と線のふしぎについて学ぶ。小学1年生や初めての生徒でも安心して参加できる内容になっている。
開催概要
開催日時:6月18日(土)〈時間は京進小中部各校に問合せ〉
開催会場:京進小中部の各校舎
対象:小学1年~6年生(京進生以外でも参加可能)
持ち物:筆記用具、マスク
参加料:無料
申込締切:WEB申込みは6月14日(火)12:00まで(各校で定員に達し次第、申込み受付を終了)
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











