- トップ
- 企業・教材・サービス
- 習い事の連絡網・決済システム「Sgrum」、IT導入補助金2022対象ツールに認定
2022年6月30日
習い事の連絡網・決済システム「Sgrum」、IT導入補助金2022対象ツールに認定
Sgrumは29日、スポーツクラブや習い事などのスクール運営に必要なプラットフォームサービス「Sgrum」がIT導入補助金の対象ツールとして登録されたと発表した。
補助金の制度を活用することで、サービス導入に関する費用の半額、5万円から最大350万円までの補助サービス導入に関する費用の補助を受けることが可能となる。
Sgrumはスクールやアカデミーの連絡網として指導者と保護者をつなぐアプリとして活用されている。機能としては会員への連絡網機能を基盤に、月謝の徴収ができる「オンライン決済(クレジットカード・コンビニ支払い)」のサービスや、会員の体調管理・記録ができる「ヘルスチェック機能」などをアプリを通して提供している。
関連URL
最新ニュース
- MetaMoJi、リアルタイム学習支援サービス「MetaMoJi ClassRoom 3」に「メタモジドリル」を搭載(2025年12月12日)
- SDT、静岡県磐田市で生成AI活用した「子育て分野」チャットボットの実証実験開始(2025年12月12日)
- さつき、離島で遠隔授業 島根県教委員に電子黒板「ミライタッチ」を導入(2025年12月12日)
- ラインズ、神奈川県秦野市が全児童ホームで入退室管理システム「安心でんしょばと」導入(2025年12月12日)
- 1位は「高」、Z世代が選んだ「今年の漢字」&「2026年やりたいこと」ランキングを公開 =MERY調べ=(2025年12月12日)
- Z世代の漢字離れを検証、漢字の読みが難しい“難漢”大学ベスト10を発表 =嘉悦大学調べ=(2025年12月12日)
- 大学受験生への声掛け、53.5%の親が「ねぎらいや体調を気遣う言葉で」と回答 =塾選調べ=(2025年12月12日)
- 郁文館高校、中3生向け「都立自校作成型オープン入試」を2月14日に実施(2025年12月12日)
- バッファロー、札幌第一高校へのマルチギガネットワークの構築事例を公開(2025年12月12日)
- 富士フイルムシステムサービス、ICT活用に向け大阪教育大学と包括連携協定を締結(2025年12月12日)













