2022年9月1日
こどハピ、「自分で天体望遠鏡を作って月のクレーターを観察しよう!」オンライン開催
参加型オンラインスクール「こどハピ」を運営するシンシアージュは、「天体の秘密を解き明かす!自分で天体望遠鏡を作って月のクレーターを観察しよう!(天体望遠鏡キット付)」を9月10日にオンラインで開催する。
こどハピでは科学実験室をはじめ、SDGsをテーマとした授業や季節に適した授業をそれぞれの専門家が分かりやすく教えている。子どもたちは専門家から直接学ぶことによって、他では学べない知識を得ることができ、貴重な体験をすることで気づきの幅を広げ探究心を育むことができる。
今回の授業では、天体望遠鏡を作りながら「使い方」や「レンズの原理」「天体観測の方法」「月や天体について」を学ぶ。大ボリュームなテキスト&記述式ワークシート一式、天体望遠鏡キットを送って、作った望遠鏡で授業の夜には美しい秋の月のクレーターを観測することができる。
ある程度漢字の読み書きのできる子どもが対象。9月10日(土)11:00~12:20/12日(月)17:00~18:20/23日(金)11:00~12:20にZoomを利用して実施する。日程によって講師が異なる。参加費は8800円(税別)。
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











