- トップ
- 企業・教材・サービス
- 学研『ニューコース』、創刊50周年記念キャンペーン第2弾 壁紙無料プレゼント
2022年9月6日
学研『ニューコース』、創刊50周年記念キャンペーン第2弾 壁紙無料プレゼント
学研プラスは1日から、『ニューコース』50周年記念キャンペーンの壁紙プレゼント第2弾を開始した。
学研ニューコース参考書は1972年に創刊。詳しく分かりやすい解説と豊富なビジュアルで、日々の勉強から定期テスト、高校入試までカバーする定番参考書として親しまれ、創刊以来のシリーズ累計発行部数は4500万部を超えたという。
創刊50周年を記念して、7月から『ニューコース』のカバーイラストを壁紙として無料ダウンロードできるキャンペーンを実施している。ダウンロードできる壁紙のイラストは全5種類。来年4月末までのキャンペーン期間中、約2カ月に1度、壁紙のイラストが変わり、スマートフォンの壁紙として無料でダウンロードできる。第2弾の壁紙は人気イラストレーターいつかさんが手がけた1枚。
学研ニューコース参考書シリーズは定価1650円(税込)で発売中。
関連URL
最新ニュース
- AI教材「すららドリル」、千葉・流山市の公立中学10校で利用開始(2026年4月30日)
- リソー教育グループ、学校内個別指導塾「スクールTOMAS」全従業員を対象に「生成AI活用・リテラシー研修」を実施(2026年4月30日)
- 高校教諭が「本当に減らしたい業務」、TOP3は? =SAMURAI調べ=(2026年4月30日)
- 小中学生の生成AI利用、67.4%が「AIの回答を鵜呑みにしている」=Piftee調べ=(2026年4月30日)
- 小5~高3生の平日の家庭学習、49.9%が「30分未満・未実施」=明光義塾調べ=(2026年4月30日)
- AIに「関心はある」が「動けていない」人が6割超 =SHIFT AI調べ=(2026年4月30日)
- すららネット、東京都荒川区立第九中学校夜間学級で日本語学習ICT教材「すらら にほんご」導入(2026年4月30日)
- 大阪電気通信大学、理系科目初「AI講師」を物理学・数学教育に導入(2026年4月30日)
- 立教学院、全専任職員に「Google AI Pro for Education」を導入(2026年4月30日)
- 大阪学院大学、「生成AI利用ガイドライン」を策定(2026年4月30日)












