- トップ
- 企業・教材・サービス
- アディッシュ、日本刑事技術協会と連携しネットトラブル対策やリテラシー啓発を強化
2022年9月20日
アディッシュ、日本刑事技術協会と連携しネットトラブル対策やリテラシー啓発を強化
アディッシュは15日、日本刑事技術協会と事業連携を開始、ネットトラブル対策やリテラシー啓発を強化すると発表した。
同社が提供するネットいじめ対策コンサルティングのスクールガーディアンは、学校や各関係機関と迅速に連携して見守りを強化し、児童生徒や保護者、教職員などへ提供するネットリテラシー啓発講座コンテンツの専門性を高めていくために、刑事技術を活用し、トラブルや犯罪解決の知見を民間に提供している日本刑事技術協会と事業連携を開始した。
スクールガーディアンが提供するサービスのうち、特に警察との連携が必要になる場面で、日本刑事技術協会から助言を得たり、スクールガーディアンのスタッフへサイバー犯罪捜査に関する研修を行ったりなどの連携を図る。
日本刑事技術協会は、刑事技術(刑事が職能として体得する技術および技能)に関する調査研究を行い、刑事技術の民間活用促進を図ることにより、我が国の経済発展と国民の社会生活向上に寄与することを目的に2019年設立。
関連URL
最新ニュース
- 親の51.1%が子どもの学力を心配するも、「子どもからの相談」はわずか26.0%=NEXER調べ=(2026年2月12日)
- 加速する世界のIT人材育成 日本は4.8万人も伸び率はG7最下位=ヒューマンリソシアがレポート発表=(2026年2月12日)
- 生成AI、「今後も使いたい」学生は94.6%、企業側も約7割が今後の活用に前向き =i-plug調べ=(2026年2月12日)
- 河合塾、新設校「ドルトンX学園高校」の滞在型学習拠点を鳴門市に開設(2026年2月12日)
- キズキ、「学校に行っても行かなくても選べる未来」を実現する全国アンケート調査開始(2026年2月12日)
- ミラボ、群馬県高崎市で 母子手帳アプリ「mila-e おやこ手帳」提供開始(2026年2月12日)
- 滋賀大学、Preferred Networksが開発する国産生成AI基盤モデル「PLaMo」を導入(2026年2月12日)
- 保育園運営のヒトトナリ、対話型音声AI SaaS「アイブリー」を順次導入(2026年2月12日)
- アイ・オー・データ、USB Type-C搭載ディスプレイの松陽中学校への導入事例を公開(2026年2月12日)
- ローラス インターナショナルスクール、中・高入学希望者と保護者対象説明会3月7日開催(2026年2月12日)











