- トップ
- 企業・教材・サービス
- 学事出版、教師用手帳「スクールプランニングノート2023年度版」を発売
2022年11月18日
学事出版、教師用手帳「スクールプランニングノート2023年度版」を発売
学事出版は17日、教師用の手帳「スクールプランニングノート2023年度版」の各タイプや限定色版を発売した。
「スクールプランニングノート」は、今年で発売12年目。2023年度版は、B5・A4サイズの手帳に表紙を追加し、製本を強化した。
また同手帳は、月間計画表のようなプロジェクト型のフォーマットで、アポイントメントだけでなく、1カ月~数カ月のスパンで仕事を見通し、計画が立てられる。好きなシールを貼ったり、デコレーションしたり自分仕様にもできる。
「スクールプランニングノート2023年度版」概要
・A(小学校教師向け):B5判208ページ 定価2310円(本体2100円)
・A限定色(小学校教師向け):B5判208ページ 定価2530円(本体2300円)
・B(中学・高校教師向け):B5判208ページ 定価2310円(本体2100円)
・B限定色(中学・高校教師向け):B5判208ページ 定価2530円(本体2300円)
・P(校長向け):A5判192ページ 定価3300円(本体3000円)
・M(教頭・副校長・教務主任向け):B5判208ページ 定価2860円(本体2600円)
・J(学校事務職員向け):A5判208ページ 定価2420円(本体2200円)
・U(ユニバーサル):A4判112ページ 定価3080円(本体2800円)
関連URL
最新ニュース
- 小学生の通塾は「小4」から急増、2割以上が就学前から教育サービスを利用=塾探しの窓口調べ=(2026年1月14日)
- 高校生のなりたい職業、「国家公務員・地方公務員」が今年も1位 =LINEリサーチ調べ=(2026年1月14日)
- 大学生、気分転換は「1時間に1回」&「15分未満」が最多 =スタディプラス調べ=(2026年1月14日)
- 日本人が英語を「スムーズ」に話せない理由は語彙不足?= EpopSoft調べ=(2026年1月14日)
- 中高生が自分で選んで買うのは「お菓子」と「飲料」=エクスクリエ調べ=(2026年1月14日)
- モノグサ、記憶のプラットフォーム「Monoxer」が鳥取城北高校1年生の英・国語の学力を底上げ(2026年1月14日)
- 成蹊大学、佛教大との連携で在学中に小学校教員免許状を取得可能な新制度を開始(2026年1月14日)
- Blue Planet、プログラミング学習プラットフォーム「Code Planet」を15日正式リリース(2026年1月14日)
- 葛飾区立東金町小学校、教員志望学生向け学校公開「Open Day」2月27日開催(2026年1月14日)
- 大修館書店、「明日からできる アントレプレナーシップ教育の進め方」30日開催(2026年1月14日)











