- トップ
- 企業・教材・サービス
- 学事出版、学校事務職員のための研究・研修情報誌『学校事務』大幅リニューアル
2022年3月14日
学事出版、学校事務職員のための研究・研修情報誌『学校事務』大幅リニューアル
学事出版は11日、学校事務職員のための研修情報誌・月刊『学校事務』のリニューアルを発表した。毎月13日発売で968円(税込)。
社会の急激な変化が進み、学校の抱える課題もより複雑化・困難化するなか、学校事務職員に期待されることや職務内容も変化している。同誌では、読者のニーズにより応えるために、日々の業務に役立つ実務的なコンテンツを増強するとともに、話題の人やテーマをタイムリーに取り上げる巻頭企画を導入するなど、内容面・デザイン面ともに大幅リニューアルを実施した。4月号では「管理職との“いい”関係づくり」を特集に、巻頭対談として「妹尾昌俊×栁澤靖明 学校事務と学校事務職員の未来を語る」を掲載している。
また、巻頭対談に登場の栁澤靖明氏の最新刊『学校事務職員の基礎知識-なりたいひと・仕事の内容を知りたいひとへ』(定価1980円)を11日に刊行した。具体的な仕事内容の紹介は現場の学校事務職員が執筆。経験を積み重ねるうちに遭遇するさまざまなケーススタディを想定したパーフェクトドキュメンタリーも収録している。
書籍の紹介・購入
『学校事務』
『学校事務職員の基礎知識』
関連URL
最新ニュース
- 総合型選抜、高校生保護者の7割以上が「仕組みを十分に理解できていない」と回答=森塾調べ=(2026年2月13日)
- α世代家族の健康意識調査、健康は「病気予防」から「コンディション管理(投資)」へ=α世代ラボ×ウンログ調べ=(2026年2月13日)
- 過半数の親「子どもの居場所がわからずヒヤリ」とした経験あり=NAKAGAMI調べ=(2026年2月13日)
- 子育て世代の6割強が「物価・学費高騰」を不安視 =キッズ・マネー・スクール調べ=(2026年2月13日)
- 子どもの計算力、「世帯年収や親の学歴、本の数などで差が」=スプリックス教育財団調べ=(2026年2月13日)
- 合格・入学祝い、もらう側の本音は「現金が一番うれしい!」=塾選調べ=(2026年2月13日)
- 飯綱町、「いいづなデジタルスクール」児童の3Dアート作品町内巡回展示を開催(2026年2月13日)
- 順天堂、医学生・研修医のAIに対する態度を測定する日本語翻訳版尺度の開発・検証(2026年2月13日)
- 大阪経済大学、学生が企画・運営・講義を担う「入学前教育」2月21日と3月10日に実施(2026年2月13日)
- 福井工業大学、NASA有人月探査ミッションArtemisⅡで宇宙船Orionの公式トラッキング協力局に選定(2026年2月13日)











