- トップ
- 企業・教材・サービス
- Gakken、「この秋、アプリで多く撮影された生き物のランキング」発表 第1位は?
2022年11月21日
Gakken、「この秋、アプリで多く撮影された生き物のランキング」発表 第1位は?
Gakkenは17日、無料AI図鑑アプリ「ナニコレンズ」が10月29日に発表された「第9回デジタルえほんアワード」に入選したことを記念し、この秋、アプリで多く撮影された生き物のランキングを発表した。
それによると、第1位は「ホモ・サピエンス(ヒト) 」で撮影回数2万5777回。2位以下に2万回以上の差をつけてのランクインだった。
続いて、第2位は「オオカマキリ」で撮影回数2844回。第3位は「ハラビロカマキリ」撮影回数2496回。
さらに、第4位は「ショウリョウバッタ」、第5位は「ニチニチソウ」、第6位は「キバナコスモス」、第7位「マリーゴールド」、第8位は「コカマキリ」、第9位は「ヒガンバナ」、第10位は「ランタナ」となった。
「ナニコレンズ」は、写真を撮るだけでAIが生き物の名前を瞬時に教えてくれる図鑑アプリ。「これからを生きるこどもたちとデジタルの豊かな出会いをつくり出す」デジタル表現に対して贈られる「デジタルえほんアワード」にて、こどもとデジタルをつなぐアプリとして評価され、入選を果たした。
関連URL
最新ニュース
- Polimill、香川県丸亀市の職員対象に自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修実施(2026年4月3日)
- 子どもに習わせたい習い事ランキング 男女別でTOP10を発表 =NEXERと平石こどもクリニック調べ=(2026年4月3日)
- サーティファイ、オンライン試験の受験者満足度が51%→80%に上昇(2026年4月3日)
- ポリグロッツ、郁文館グローバル高校の「レシピー for School」活用事例を公開(2026年4月3日)
- 中央大学、教養番組「知の回廊」2025年度制作分を公開 YouTubeでも視聴可能(2026年4月3日)
- ワオ・コーポレーション、国語記述問題AI自動採点システム「AI Go Answer」開発(2026年4月3日)
- 研究支援エナゴ、特設サイト「研究者・学生のための責任あるAI利用」開設(2026年4月3日)
- モノグサ、「横浜版学習プラットフォーム構築事業」のプロポーザルに採択(2026年4月3日)
- コドモン、大阪府高槻市の学童保育室40施設が保育ICTサービス「CoDMON」導入(2026年4月3日)
- 母子モ、母子手帳アプリ「母子モ」が長野県松川村で提供を開始(2026年4月3日)












