- トップ
- 企業・教材・サービス
- 「ディスカバリーズ デジタルアカデミー」2023年1月提供開始、先行導入事例を発表
2022年11月28日
「ディスカバリーズ デジタルアカデミー」2023年1月提供開始、先行導入事例を発表
ディスカバリーズは24日、デジタル人材の育成やリスキリングの強化を目指し「ディスカバリーズ デジタルアカデミー」の提供を2023年1月に開始すると発表した。
また、先行導入事例として、キリンビジネスシステムがデタルアカデミーを採用し、キリングループ経営計画達成に向けたICTリテラシーに関する年間目標達成に向けて推移中であることも発表した。
2022年10月、DX推進やリスキリング(学び直し)を強化するため、人への投資策として「5年間で1兆円」のパッケージに拡充するなど、政府から新たな総合経済対策が発表された。「デジタル人材の育成」や「世の中のDX推進」、「国民ひとりひとりのDXリテラシーの向上」などは世界各国と比較しても日本は大きな遅れが存在し、注目すべき事柄になっている。
そこでディスカバリーズでは、従業員のデジタル成熟度を向上させるトレーニングサービスとして「ディスカバリーズ デジタルアカデミー」サービスを2023年1月に開始し、DX人材の育成に貢献する。
「ディスカバリーズ デジタルアカデミー」は従業員デジタル成熟度を向上するため全方位型トレーニングサービス。Tipsや動画の視聴、研修やトレーニングの機会の提供、エキスパートへの相談等、提供しているさまざまなコンテンツを通して、デジタル人材の育成、会社全体のデジタル成熟度を高めるサポートを行う。
関連URL
最新ニュース
- JMC、東京都千代田区「区立小中学校ICT学校教育システムの構築・サポート・保守業務」を受託(2026年5月15日)
- 政府目標「理系5割」実現への道筋は幼少期のSTEAM教育、中学生以上の半数超、高校生以上では7割超が理系を選択 =ヒューマン調べ=(2026年5月15日)
- 小学校教師・保育者・保護者三者相互の「見えない意識のすれ違い」が明らかに =小学館調べ=(2026年5月15日)
- 「これって五月病かも?」5月に感じやすい心の体の不調をアンケート調査 =ナビット調べ=(2026年5月15日)
- 中学受験、保護者の92%が「後悔なし」と回答 =塾選調べ=(2026年5月15日)
- 医学部合格者はいつから本気で勉強した?=武田塾医進館調べ=(2026年5月15日)
- 京都橘大学、文部科学省「数理・データサイエンス・AI教育プログラム」応用基礎レベル+に認定(2026年5月15日)
- 富山商高、記憶のプラットフォーム「Monoxer」活用で外部模試「漢字・語彙」で学年平均点9割超を達成(2026年5月15日)
- バッファロー、一関高専へのWi-Fi 6E対応アクセスポイントなど導入事例を公開(2026年5月15日)
- 京都電子計算、大学と共創する「デジタル絵馬」2027年度入試合格祈願絵馬の受付開始(2026年5月15日)











