2022年12月1日
Google for Education 、「今 知りたい!おすすめGoogleソリューション4選」14・16・21・23 日開催
Google for Educationは、冬季セミナー2022「〜今 知りたい!おすすめ Googleソリューション4選〜」を12月14・16・21・23 日にオンラインで開催する。

第1回は12月14日(水)。「新たなツールでデータの見える化!校務負担の軽減を実現!」
Looker Studioの活用について。
第2回は12月16日(金)。「学習 eポータルを活用した自治体独自データ活用基盤」BigQuery を紹介する。
第3回は12月21日(水)。「統合型校務支援システムと Google for Education連携についての紹介」。
第4回は12月23日(金)。「選んで正解!! Chromebook!!〜3OSから Chromebookを選んだお茶ノ水付属中学校の理由と活用実践の紹介〜」。
開催概要
開催日時:12月14日(水)、16日(金)、21日(水)、23日(金)
各回 17:00から配信
対象:全国の学校現場、都道府県及び区市町村の教育委員会等の研修やICT推進の担当者等(興味のある人は誰でも参加可能)
参加費:無料(事前登録制・参加者数無制限)
視聴方法:YouTube配信
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











